2回
2025/03 訪問
すし匠は1989年に日本最高の寿司職人、中澤啓二氏により設立。他の江戸前鮨と最大な区別は、酒肴とお鮨を交互に提供し、次に何が出てくるかわからないワクワク感を常に味わえることです。
現在の匠本店は、京都の名店「嵐山吉兆」で修業を積んだ勝又啓太氏が二代目を引き継ぎ、酒肴に懐石の要素を多く取り入れています。
【本日の献立】
・海ぶどうと昆布
・はまぐりの茶碗蒸し
・帆立貝柱の軍艦
・春子鯛
・真鯛の刺身
・マグロ赤身の漬け
・煮タコ
・小肌
・平貝の磯部焼(手渡し)
・中トロ
・メヒカリの一夜干し
・アオリイカ
・イワシの巻物
・サワラの燻製
・九絵のしゃぶしゃぶ
・マグロの背鰭下
・のどぐろの塩焼、山椒添え
・車海老
・とらふぐの白子焼き
・カワハギ
・馬糞雲丹
・大トロの熟成
・鰹出汁のしじみ汁
・アイスクリーム(桜、ヨモギ)
ご馳走様でした。
2025/03/30 更新
定期訪問、献立記録のみ
・はまぐりの茶碗蒸し、菜の花の餡掛け
・春子鯛
・コハダ
・炙ったクエ
・赤身のづけ
・煮ダコ
・ヒラメの昆布締め
・平貝の磯辺焼き
・サワラのづけ
・アオリイカ
・出汁で炊いた牡蠣の燻製
・背鰭のヒレ下 中トロ(富山氷見)
・小さめのホタルイカ、蕗のとうソース
・バフン雲丹
・カワハギ、肝ソースと芽ねぎを一緒に
・太刀魚の塩焼き
・熟成マグロの鉄火巻
・虎河豚の白子、ふぐの骨の出汁を餡掛け
・追加: 天然の縞鯵
・追加: あん肝、スイカの奈良漬
・デザート: いちごと練乳のアイス