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The Tabelog Award 2026 Silver 受賞店
食べログ 焼肉 EAST 百名店 2025 選出店
武蔵新城、武蔵中原/ホルモン、焼肉
20時の回で伺いましたが、特選牛タンがすでに売れ切り、普通の牛タンは値段相応の水準です。超絶に美味かったのは厚切りサガリです、厚切りなのにとても柔らかくてジューシーで、肉特有の臭みもなく、他店とのレベルが違います。今度はホルモンをもっと頼んでみたいと思います。
2025/05訪問
1回
日本ラーメンの頂点に輝く飯田商店、なかなか伺う機会がないですが、蔦とのコラボイベントでようやく味わうことができました。 蔦仕込みのA5黒毛和牛骨のスープ、アサリ魚貝スープ、飯田商店仕込みの黒さつま鶏「黒王」の清湯スープ、松茸にふんだんに使用した松茸スープの4種スープに、蔦の塩ダレを合わせた「A5黒毛和牛と松茸の醤油SOBA」です。さらに具材として雲丹とキャビアと松茸も入れているので、とても豪華な一杯です。 セットには、和牛サーロインしゃぶしゃぶと松茸ご飯とデザートの梨アイスもついてます。 ご馳走様でした。
2025/09訪問
1回
近所の人か常連しか知らない町寿司ですが、高級寿司に負けないくらいのクオリティでリピーターを獲得しています。 若き大将は新橋の鮨処順で修業され、おつまみとお鮨を交互に提供する、すし匠スタイルを採用。お鮨12貫におつまみ7品、最後はトロたくとプチデザートで〆るコースは1万円で、予算度外視の大サービスです。 【本日の献立】 ・青森県の素麺もずく ・オーストラリア産 インドマグロ中トロ ・勝浦産カツオ、カツオの酒盗 ・マコガレイ(生け締め) ・横須賀産枝豆 ・金沢八景産太刀魚の焼き物 ・わらさ ・佐島産マダコ、鱈子 ・平貝 ・アワビ、北海道余市産あん肝 ・甘海老 ・三重県産アジ(生け締め) ・勝浦産金目鯛 ・玉蜀黍の茶碗蒸し ・インドマグロの赤身 ・雲丹×2(北海道、青森) ・穴子 ・焼玉子 ・トロたく手巻 ご馳走様でした。
2025/06訪問
1回
インスタ友のおかげで神奈川県一位のとんかつヨーダを食べることができました。事前予約でTOKYO-Xのヒレ肉120gを注文したが、当日に入荷がなかったため、三重県産三右衛門豚に変えました。ヒレ肉はレアに揚げており、全面ピンク色でとても柔らかくてジューシーです。塩とわさびでまず一口食べて、それからソースで食べました。ご飯もキャベツも美味しかったので、また来たいと思います。ご馳走様でした。
2025/05訪問
1回
鎌倉駅から徒歩8分の場所にあるしゃぶしゃぶレストラン「佐生」。1927年、花王社長の別荘を改装したという由緒ある建物です。京都の庭師7代目・小川治兵衛(植治)氏が手掛けた庭園は、秋の紅葉シーズンに料理を引き立てます。 今回は、すき焼きとしゃぶしゃぶのダブルコースをいただきました。使用された和牛は、神奈川県産の葉山牛。月に15~20頭しか獲れない希少なお肉です。お肉は柔らかく、脂身のバランスも良く、和牛特有の脂っぽさが少なく、しつこくないです。日本酒のペアリングは、甘口から辛口まで、5種類が揃っています。神奈川産の残草蓬莱は爽やかで前菜にぴったり。一方で、北海道産の上川大雪十勝はやや辛口で、すき焼きとよく合います。
2025/02訪問
1回
あざみ野駅でたまたま用事があったので、お昼は駅近くの百名店を検索してみました。13時頃に伺った時は、ランチタイムのピークが過ぎたのかカウンター席に2人しかいない状態でした。11月は燕三条系の背脂ラーメンが数量限定で提供されるとのことで、速攻こちらに決め、チャーシュー3枚を追加して1850円を自動販売機に入れました。程なくなって背脂ラーメンが着丼し、チャーシューはしっかりと醤油味に染み透っており、スープは徳島の阿波尾鶏100%を使用しているとのことで、背脂との相性はなかなか良かったです。お疲れ様でした。
2025/11訪問
1回
神奈川トップ2の焼鳥屋さんです。食前酒が十四代だと驚きましたが、串のでかさ、おつまみのクオリティにも驚きの連続でした。大将はとても気さくの方で、一人食の私に気をかけてくれて楽しくお話ができたし、締めの炊き込みご飯は超絶に美味かったので、ラーメンを注文したのを後悔したくらいです。ご馳走様でした! 特に印象深い品は、「江戸前野菜とエルフランスウズラ卵のサラダ」、「実山椒のワンタン」、「ヤングコーンと鶏そぼろの春巻」、「提灯」、「巨大セセリ」、「ハーツ」、「牡蠣と鶏そぼろの炭入り炊き込みご飯」。