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ミシュランの星、7つも獲った伝説の鮨職人荒木さんが東京に復帰されたと聞いて、念願の訪問でした。なんといっても、あら輝さんのまぐろが美味しい、シャリと混然一体となって、宛かも酢飯がまぐろのために生まれたようにうまく調和されています。特に中トロと大トロは、思わず目を瞑って吟味したいほど美味かったです。 【本日の献立】 おつまみ ・千葉産 蒸し鮑 ・横須賀産マコガレイ 酒蒸し肝タレを添えて ・青森産 子持ちヤリイカ ・バチコ(海鼠の卵巣) おすし ・赤身 ・中トロ×2 ・大トロ×2 ・白イカ ・コチ ・鳥貝 ・車海老 ・アジ ・雲丹 ・煮ハマ ・赤身の漬け ・アナゴ×2(ツメ、ワサビ) ・玉子焼 ・追加 チョモランマ ご馳走様でした。
2025/06訪問
1回
写真ができないお店なので、時間が経ってしまうと一体何を食べたかはさっぱり覚えていないですが、全てが美味しかったのは確かなことです。コース一通り食べ終わると、もうお腹がパンパンになりますが、さらに「さわだスペシャルロール」3倍ましを注文する猛者が隣にいたので、今度行くときはお昼抜きで行きたいと密かに決心しました。
2025/01訪問
1回
定期訪問、献立記録のみ ・はまぐりの茶碗蒸し、菜の花の餡掛け ・春子鯛 ・コハダ ・炙ったクエ ・赤身のづけ ・煮ダコ ・ヒラメの昆布締め ・平貝の磯辺焼き ・サワラのづけ ・アオリイカ ・出汁で炊いた牡蠣の燻製 ・背鰭のヒレ下 中トロ(富山氷見) ・小さめのホタルイカ、蕗のとうソース ・バフン雲丹 ・カワハギ、肝ソースと芽ねぎを一緒に ・太刀魚の塩焼き ・熟成マグロの鉄火巻 ・虎河豚の白子、ふぐの骨の出汁を餡掛け ・追加: 天然の縞鯵 ・追加: あん肝、スイカの奈良漬 ・デザート: いちごと練乳のアイス すし匠は1989年に日本最高の寿司職人、中澤啓二氏により設立。他の江戸前鮨と最大な区別は、酒肴とお鮨を交互に提供し、次に何が出てくるかわからないワクワク感を常に味わえることです。 現在の匠本店は、京都の名店「嵐山吉兆」で修業を積んだ勝又啓太氏が二代目を引き継ぎ、酒肴に懐石の要素を多く取り入れています。 【本日の献立】 ・海ぶどうと昆布 ・はまぐりの茶碗蒸し ・帆立貝柱の軍艦 ・春子鯛 ・真鯛の刺身 ・マグロ赤身の漬け ・煮タコ ・小肌 ・平貝の磯部焼(手渡し) ・中トロ ・メヒカリの一夜干し ・アオリイカ ・イワシの巻物 ・サワラの燻製 ・九絵のしゃぶしゃぶ ・マグロの背鰭下 ・のどぐろの塩焼、山椒添え ・車海老 ・とらふぐの白子焼き ・カワハギ ・馬糞雲丹 ・大トロの熟成 ・鰹出汁のしじみ汁 ・アイスクリーム(桜、ヨモギ) ご馳走様でした。
2026/02訪問
2回
新井大将は名店「久兵衛」と「すし匠」にて修業し、若くして33歳で独立。修業先の良いところを採りながら、独自のスタイルを築く。食材には惜しみなく、特に酒肴のレベルが違う。 【本日の献立】 おつまみ ・しらうおの冷製 ・マハタのしゃぶしゃぶ ・三つ葉と油揚げの炊き合わせ、白胡麻添えて ・マコガレイの刺身 ・つぶ貝と胡瓜の和え物 ・とらふぐの白子リゾット ・いわし鯨の尾の身 ・ホタテの磯辺焼、大葉と鰹節添えて ・ワタリガニのブランディ漬け お鮨 ・中トロ×2 ・小肌 ・スミイカ ・トリガイ ・煮牡蠣 ・カンヌキ ・車海老 ・赤身の漬け ・大トロ×2 ・アサリの一番出汁 ・キタムラサキ雲丹 ・穴子 ・玉子焼×2 ご馳走様でした
2025/03訪問
1回
The Tabelog Award 2026 Gold 受賞店
食べログ 寿司 TOKYO 百名店 2025 選出店
水天宮前、人形町、茅場町/寿司
2回目の訪問はやっと念願の板前を実現できました。目の前で握っていただき、やはりインパクトが全然違います。大将は季節関係なく、その時その時最高のネタを仕入れるため、朝早く豊洲市場に仕入れに行き、4時間睡眠が続いているようですが、90歳まで現役でいたいとのことで、思わず応援したくなります。またご縁があれば行きたいと思います、ご馳走様でした。 江戸前鮨の殿堂入りグランドマスター、日本橋蛎殻町すぎた。味が申し分なし、以下は記録のみ。 【本日の献立】 おつまみ ·そら豆のおつまみ · 金目鯛の茶碗蒸し · アオリイカ、ホタテ ·珍味:鮟鱇肝、ホタルイカ、牡蠣のオイル漬け (甘口の新政陽乃鳥がとても似合います) ·のどぐろの塩焼き ·メヒカリの酒粕 ·ウニの佃煮 ·穴子白焼 お鮨 ·小肌 ·スミイカ ·平目 ·真鯛 ·スモークサワラ ·かんぬき · 赤身の漬け ·中トロ ·サバ ·車海老 ·ムール貝 ·あさりの一番出汁 ·バフン雲丹 ·大トロ ·穴子 ·干瓢巻き ·玉子焼
2025/05訪問
2回
関西屈指の鮨名店、ゴールドの三心 「三心」という店名は、永平寺道元禅師の禅語に由来し、料理人の3つの心得: 即ち「喜心」「老心」「大心」、それぞれは感謝の心、思いやりの心、そして広い視野を持つ心を意味します。 石渕大将は遅咲きのタイプで、30歳から本格的にお寿司を勉強し、39歳で独立。大将のお寿司へのこだわりは、店の隅々まで浸透しています。毎日は11時半と14時のお昼の営業のみ、19時には店を閉めて、新メニューの開発に研鑽するとのことです。 【本日の献立】 ・食前茶 知覧茶 ・すじ青海苔(高級品、1kg15万円) ・はまぐりと菜の花のリゾット ・太刀魚の焼き物 ・広島県梶谷農園産ハーブの昆布締め ・子持ちヤリイカ、辛味大根おろし添え ・白甘鯛(愛媛) ・鳥貝(泉佐野) ・鳥貝のひも焼き ・桜鱒(石狩) ・牡蠣の茶碗蒸し ・中トロ ・小肌(天草) ・煮ホタテ(北海道) ・締めイワシの海苔巻き ・玉露煎茶 ・毛ガニの蒸し寿司、桜の葉で巻いて ・ムラサキ雲丹(天草) ・筍の焼き物(京都山城より朝摘) ・アジ ・ホタルイカ(富山湾産) ・金目鯛と白甘鯛の赤出汁 ・玉子焼 ・ケンサキイカの印籠詰め(追加) ・とろたく(追加) ご馳走様でした。
2025/04訪問
1回
ずっと気になっていたお店ですが、なかなか予約が取れなくて、今回は当日のキャンセル待ちを狙い、念願の訪問でした。奥大将は鮨はしぐちさんでの修業を終えて独立され、限られている予算の中で精一杯優れたネタを提供し、特に光るもの系はすべて絶品。次の予約を入れようとしたら、すでに2027年3月以降になるほどの人気ぶりでした。 【本日の献立】 おつまみ ・ヒラメの刺身 ・佐島産 タコ煮(3.8kg) ・紫蘇入りイワシの手巻 ・甘エビ、鯛の酒盗をかけて ・甘鯛の塩焼 ・大間産海鼠(このワタ抜き) お鮨 ・小肌 ・スミイカ ・大間産 本鮪赤身の漬け ・大間産 本鮪大トロ ・淡路島産 アジ ・煮ハマ ・車海老 ・江戸前産 本ムツ ・大分産 関サバ ・雲丹 ・穴子 ・干瓢巻 ・トロたく(追加) ・玉子焼 ご馳走様でした。
2025/12訪問
1回
友人のおかげで念願のめい乃さんデビューできました。優雅さと美味しさを兼ねるお寿司を堪能できました。 【本日の献立】 おつまみ ・まぐろとハーブ春巻 ・酒肴豆 ・刺身: たこ、イカ、ホタンエビ ・季節の野菜と魚のテリーヌ ・松茸 ・小肌フライ お寿司 ・カレイ ・すみいか ・アジ ・小柱 ・いくら ・くるまえび ・赤身 ・中トロ ・大トロ ・小肌 ・秋刀魚 ・おはぎ ・うに ・あなご ・かんぴょう巻 ・玉 ・しじみ汁 ご馳走様でした。
2025/10訪問
1回
紺野大将が独立前の最後の訪問になりますが、相変わらず大満足でした。 【本日の献立】 おつまみ ・もずくの前菜 ・メイチダイと石垣貝のお造り ・北海道産 毛蟹の身 ・気仙沼産 カツオの漬け ・平貝の磯辺焼き ・ヒラゴイワシ ・うなぎの白焼ご飯 ・北海道産 真牡蠣 ・サボシの焼き物 お鮨 ・新子 ・石川輪島産 本アラ ・宮城塩釜産 赤身 ・北寄貝 ・中トロ ・長崎宇久島産 アジ ・太刀魚 ・コイワシ ・車海老 ・ムラサキ雲丹 ・アナゴ ・焼き卵 ・しじみ汁 ・金目鯛(追加) ご馳走様でした。 ゴールド店よりも予約困難になっている美幸さん、コストパフォーマンスが良すぎます。 【本日の献立】 ・小肌 ・アオリイカ ・赤身 ・北寄貝 ・中トロ ・アジ ・桜鱒 ・縞海老 ・サワラ ・赤貝 ・ホタルイカと花わさびの混ぜご飯 ・アナゴ ・中落ちマグロの手巻 ・はまぐりの出汁 ・メジマグロの大トロ(追加) ・ミル貝(追加) ご馳走様でした。
2025/08訪問
2回
元祖熟成鮨の木村さん、上海から帰国された今も熟成鮨の王者です。 熟成鮨は、魚体内の酵素を利用してたんぱく質や脂肪をアミノ酸や糖分、グルタミン酸などに変えて熟成させることで、より芳醇な香りと甘みを生み出しており、同時に発酵の過程でお肉の繊維が崩れ、食感が柔らかくなります。 【本日の献立】 おつまみ ・蛤、北寄貝、青柳の出汁 ・平貝とタラの芽和え ・マナガツオの塩焼き(風干し、酒盗漬け) ・カキ出汁のリゾット(お米が岩手遠藤4号) ・とらふぐ白子のお椀(2匹のふぐは出汁を取るためだけに使用し、主役の白子を際立たせる) ・渡り蟹のブランデーマリネ(米麹、山椒、アサリを1週間漬け込んだもの) お鮨 ・シャリの試食 ・縞海老(4日間熟成) ・小鯛(4日間熟成) ・サワラ(2週間熟成) ・金目鯛(10日間熟成) ・サヨリ(1週間熟成) ・カワハギ(6日間熟成、シャリとの間に小ネギと肝を挟み、とても美味しかった) ・鱒の助(三陸産20kgの鱒、3週間熟成、トロトロ) ・アオリイカ(握り手が女将) ・青柳(握りてが女将) ・アジ(1週間熟成) ・イワシ(1週間熟成、看板の一貫、爽やかな甘みとても美味しかった) ・マカジキ(50日間熟成、生ハムのような食感) ・煮蛤 ・甘鯛のだし巻き
2025/02訪問
1回
本日のランチはさいとうさんがお休みのようで、石川大将がさいとうさんのお部屋で握りました。 【本日の献立】 酒肴 ・白魚の酢物 ・ホタルイカ串 酢味噌添え ・カツオのたたき ・子持ちヤリイカ ・桜鱒の焼き物 ・ノドグロの塩焼き お鮨 ・ヒラメ ・金目鯛 ・小肌 ・赤身 ・中トロ ・大トロ ・アオリイカ ・車海老 ・煮はまぐり ・雲丹 ・アナゴ ・巻物 ・玉子焼 ご馳走様でした 念願の鮨さいとう、本日の握り手は石川寛大将。 【本日の献立】 酒肴 ・白魚の酢物 ・ホタルイカ串 酢味噌添え ・カツオの刺身 ・子持ちヤリイカ ・桜鱒の焼き物 ・ノドグロの塩焼き お鮨 ・ヒラメ ・金目鯛 ・小肌 ・赤身 ・中トロ ・大トロ ・アオリイカ ・車海老 ・カンヌキ ・キタムラサキ雲丹 ・アナゴ ・まぐろ叩きの手巻き ・玉子焼 ご馳走様でした
2025/04訪問
2回
石川グループのSと言われている熊切大将は、グループ内の神楽坂石かわ、虎白だけでなく、tabelog award goldの天本でも修業されたことがあり、満を持して波濤の店主となったため、お鮨の腕がもちろんのこと、おつまみ部分も日本料理の技をたくさん取り入れているから、完成度のとても高いコースを提供されております。 【本日の献立】 おつまみ ・春菊のお寿司 ・鱈の白子 ・焼きスッポン ・蛤と筍の出汁 お鮨 ・サヨリ ・スミイカ ・赤身の漬け ・中トロ ・小肌 ・クエ ・イワシの手巻 ・車海老 ・ブリ ・ホッキ貝 ・馬糞雲丹 ・トロ巻き ・穴子 ・スッポンのにゅうめん ・焼玉子 ・デザート×2 ご馳走様でした。
2026/01訪問
1回
食べログ5年連続AwardSilver 、ミシュラン一つ星 橋本大将は日本橋蛎殻町すぎたの一番弟子。シャリは適切な温度を保ち、ほのかな酸味があるが、ネタの味を邪魔しない。おつまみはすぎた流の江戸前を忠実に守り、どれも美味しかったです。 【本日の献立】 おつまみ 菜の花と北寄貝の出汁 ホタテとヒラメの刺身 スッポン入りの茶碗蒸し 虎河豚の白子焼き イワシの手巻 4週間熟成のメカジキ あん肝とアーモンドペースト カラスミの味噌漬け 太刀魚の塩焼き お鮨 コハダ ハタ(千葉県鴨川産) 中トロ(沼津産、193kg) 北寄貝(北海道産) 金目鯛 赤身の漬け ブリ(富山県氷見産) 大トロ(沼津産、193kg) サヨリ サワラの燻製 車海老 ウニ(北海道産) 穴子 玉子焼き 追加 ムール貝 カンパチ(天然、16kg) 煮ハマグリ ご馳走様でした。
2025/02訪問
1回
大阪の有名店だけあって、高級食材の取り扱いやその披露のパフォーマンスが上手い!とても満足にいただきました。 【本日の献立】 酒肴 ・和歌山县勝浦産春一番戻り鰹、山菜7種類添え ・北海道産真つぶ貝、長芋とそら豆添え ・淡路島産アイナメと真鯛の刺身 ・富山県氷見産ブリハラスの焼き物、ジャガイモソース、愛称「フィッシュ&チップス」 ・愛媛県産雌の渡り蟹,卵巣とトリュフ添え ・伊勢海老の天ぷらと新玉ねぎのお椀 握り鮨 ・中トロ(宮城県塩釜産 141kg) ・ケンサキイカ(佐賀県与国産) ・大トロ(同上) ・小肌(熊本县天草産) ・馬糞雲丹(青森县産) ・鯖の棒寿司 ・鳥貝(愛知県産) ・アジ(京都舞鶴産) ・煮ハマグリ(千葉九十九里浜) ・大トロたくあんの鉄火巻 ・香川县産讃岐姫苺,と苺シャーベット ご馳走様でした。
2025/04訪問
1回
入り口は少々わかりにくいので、くれぐれも行きすぎないように。 お料理はどれも美味しくいただきましたが、特にあん肝は滑らかで甘みがありながら脂っこくなく絶妙に旨かったです。 【本日の献立】 酒肴 ・黒ムツの卵(ムツコ)と生姜の茶碗蒸し ・ヒラメの刺身(宮城県) ・ゆでダコ(淡路島) ・イワシの刺身(石川県) ・イワシクジラの尾の身 ・メヒカリの唐揚げ ・あん肝(北海道余市) ・ホタルイカ(和歌山県) お鮨 ・ヒラメのえんがわ 昆布締め ・黒ムツ(千葉館山) ・ホッキ貝 ・縞海老 昆布締め ・カンヌキ(南相馬) ・赤身(京都舞鶴・定置網69.4kg) ・中トロ ・大トロ ・アジ(鹿児島県) ・小肌(熊本県天草) ・車海老 ・ムラサキ雲丹(青森県大間) ・お椀 ・玉子焼 ・きす(追加) ・アイスクリーム ご馳走様でした。
2025/04訪問
1回
友人のSP貸切会に招待され、初めておばなさんを訪問しましたが、ちょうどその次の日に食べログアワードの発表でsilver賞に輝きました。マグロだけでも6種類を堪能し、そのほかにも今まで食べたことのないネタがあったり、冬の最高に脂が載ってたネタがあったりして本当に驚きました。自分の中では最高峰のお鮨の一つだと思います。 【本日の献立】 おつまみ部分 ・あら、真鯛の刺身 ・サワラのたたき ・アスパラガスの擦り流し ・雲丹パフェ ・ボタン海老、ぶどう海老 ・ぶどう海老の卵 ・赤貝の紐きゅうり巻 ・赤貝の肝 ・このわたの茶碗蒸し ・アイスランド産 長須鯨の尻尾 ・煮牡蠣 ・マグロの鉄火巻 ・白魚のづけ ・あん肝のポン酢づけ お寿司部分 ・福井産 鰤 ・天草産 小肌 ・いくら ・福井小浜産 マクロの天身(骨に近い部分) ・血合ぎし ・別れ身 ・氷見産 大トロ ・すなずり ・福井産 カマトロ ・スミイカ ・小柱(青柳の貝柱、大きい方) ・サワラのづけ(1週間ほど熟成) ・赤貝 ・甘エビ ・煮ハマ ・かいわれ大根の昆布締め ・エビ丼(21年継ぎ足しのタレ) ・ムラサキ雲丹 ・ダイセンのムラサキ雲丹 ・穴子 ・玉子焼 ・デザート: クズミルク ご馳走様でした。