「中華料理」で検索しました。
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ランチで利用。 空間が広いのでゆっくりできる。 今回は、点心3種。 春巻き。 五目焼きそば。 を注文。 そつなく全てが美味しい。 いつ来ても安心感がある。 欲を言えば、五目焼きそばはもっと旨味と熱さと何かオリジナリティがあったら嬉しい。 大好きな店である。 いつもしっかり熱いものは熱く。 臨場感のある料理を出してくれる。 この日はフカヒレをメインにいただいた。 厚みがあり、まとわせるソースも旨味と丸味と深みと優しさが何とも言えない。 少しご飯を入れて食べるのが好きだ。 いつ来ても外されることはないから安心して来られる。 また近々来たい。
2024/06訪問
2回
恵比寿東口から徒歩で12分くらいのところに小さな店構えでやられていた時から通っている。 かれこれ30年。 旨いフカヒレを安く食べられる! という事で人気だった。 今もその人気は変わらないがまぁフカヒレは高くなったよね。 仕方ないが。 この日もフカヒレが食べたくて来た。 300gのモウカザメの尾ビレをお願いしたら、360gしかなく、それで注文。 結構、繊維も太くなるし微妙なところ。 個人的には300gまでのフカヒレの繊維が好きで ソースにも絡まりやすいし優しく寄り添う繊維が良い。 少し懸念があったが、来てみたらやはり太目で大きかった笑 まだここまでであれば良いがギリ。 モウカザメは厚みがあってゼラチン質も高い。 普段外食で出て来やすいのはヨシキリザメ。 今回、青鮫もあるというから迷ったけれど、繊維の質感でこの日はモウカザメが食べたくこちらに決めた。 黄韮のもやし炒めを追加し、タレと絡めつつ、ご飯といただく。 至福のひと時。 肉厚のフカヒレはしっかり舌にのって、適度な噛み応えと多少のヒレの香りを伴って自己主張しながら身体に入っていく。 この日は、定番の蟹の卵入りふかひれスープと渡蟹の卵白炒め、更に麻婆豆腐を注文していたが、とにかくフカヒレでお腹ぎ膨れて、麻婆豆腐は持ち帰りにさせていただいた。 また無性にフカヒレが食べたくなったらここへ駆け込もう。フカヒレ好きの方、是非おすすめである。 ちなみに360gモウカザメは30,000円ちょっとしたが、それを2名で分けたのてま15,000円/1人である。参考までに。 フカヒレかけご飯が食べたくてやってきました。 姿煮を単品で頼まない時は、特に姿煮でなくても良いと思っています。 食欲がない時や体調不良の時でも、このフカヒレご飯は食べられます。 皆さん、麺がお好きの様ですが、 実はご飯の方が自分はおススメ。 別注で黄韮のもやし炒めを頼み、一緒に食べます。 最高! 今回は、その前に クラゲ フカヒレと蟹卵入りスープ、今回は濃厚さに少し欠けた。 毎回、ブレがあるのが悲しい。 渡り蟹の卵白炒め デザートに杏仁豆腐をいただいた。 年末までには又フカヒレ三昧をやりたい。 小さな個人商店だった頃から通っている。 ここのフカヒレの味がどこよりも好きだ。 ここに来るとこの日に食べたい繊維の太さに合わせてg数を決めて、良い状態に戻っているフカヒレをチョイスしていただく。 この日は300gのヨシキリ鮫。 勿論、尾ビレ。 別注の黄韮のもやし炒めを絡めて一緒に食べるのも美味! 他に外せないのが蟹の卵入りフカヒレスープ。 オレンジの美しい色合いと濃厚なまったりとした旨味。 病みつきである。 その他、渡蟹の卵白炒めも優しい旨味が堪らない。 3ヶ月に1度はフカヒレで弾けたくなる。 是非、筑紫楼の本気のフカヒレを食べてもらいたい。
2024/03訪問
3回
平日夕方に入れるか?ダメ元でコール。 カウンター席で入店できラッキーであった。 プリプリエビワンタン 1,800円 北海帆立の冷製 青葱さんしょソース 2,400円 根菜たっぷり春巻 2本 1,100円 焼きとうもろこしのポタージュスープ 750円 さんしょ香るマーボー豆腐 1,800円 広東風チャーハン 1,200円 どの料理もビシッと味が決まっており、ブレがない。 ○ワンタンは大きなエビワンタンが5個入っておりブリブリで食べ応えもバツグン。 ○北海帆立の冷製も超レアな火入れと青葱さんしょソースとのマッチングは秀逸。 ○逆に春巻はかなりの強気の火入れ!ガリっとするくらいの皮と根菜のトロッと感のギャップが面白い。 ○ポタージュスープは暖かくても冷たくてもお好みで提供してくれるのも嬉しい。 ○マーボー豆腐、旨みが深くクセになる。辛さは控えめ。 オススメ! ○広東風チャーハン レタスなど具沢山。 他のメニューも全て制覇してみたい。 また、この料理の味でこのお値段!町中華の域を超えている。
2023/07訪問
1回
カウンター席のお店。 地元の人が通うアットホーム感があるChinese。 丁寧に作られた御料理はどれもとても美味しい。 味のバランスが良い。 都内だとかなりの金額を取るであろうが、場所的なものもあってか非常にリーズナブルに感じる。 近くにあったら、3ヶ月に1回は通いたい。
2025/07訪問
1回
ここに引っ越す前は六本木の交差点のマツキヨ辺りに昔はあった。 その頃はまだここまで広くなく、でも深夜深くても業界人でいっぱいだった。 何を食べたいか迷う時。優しいものが食べたい時。麺が食べたい時。ついつい酔って2軒目、3軒目でもシメに来てしまう。 鳥そば! この日も遅くなって平日23時近く。外まで並んでいた。先に着いていた友人達と合流。 一品料理も食べるときもあるがそれは普通に美味しい。 やはり鳥そば。たまにカレーも。 この日はカレーはやらなかった。 濃厚や鶏の白濁したスープ。 そして稲庭うどん風の麺。 これが本当にスープとの組み合わせが良い。 また熱々の土鍋で出てくるのも冷めにくく嬉しい。 更にはこのスープを惜しげもなくたっぷり入れてくれるので満足度が増す! これからもお世話になる店である。 因みにお水がお茶なのも嬉しい。
2024/04訪問
1回
12月半ば日曜日。 11:40。並びなし。 店内に入ると相席テーブルのみ空いていてそこに通される。 大平麺(タイピーエン)&中華粥&鶏肉の香り揚げ2個 1,400円 を注文。 中華粥は鶏のスープで生米を1時間煮込んでいるらしい。 また、鶏肉の香り揚げは、13種類の調味料に漬け込んで揚げるらしく気になってセットにした。 約40分待って着丼。 意外と時間がかかる。 鶏のスープは塩味が柔らかく優しいテイスト。物足りなさは無い。 春雨も柔らかく、クタッとなった細切りの白菜と良くあう。 揚げてある半分にカットした茹で卵は、半分でいい。 片栗をまとった処理された海老2匹が旨かった。 お粥はもったりとスープを吸った感じが好みで旨かった。ザーサイは塩味が強いので少しずつかじってお粥と食べた方が良い。 鶏の香り揚げは、五香粉の様な香りの余韻が残る。もも肉を大きめにカットしていて2個もついてくるので満足度は高い。 昭和初期の創業から愛されてきたお店の味は、一度は待ってでも食べて良いかもしれない。 因みに、13時頃に出たが10人並んでいた。 ご馳走様でした。
2025/12訪問
1回
京都の本店で、ラーメンもさることながら焼きめしにはまった。 正直、焼きめしにハマる日が来るとは思わなかった。 その日の自分のコンディションにピッタリ来たのであろう。 この日は麻布十番にも支店があると知って行ってみた。チケット販売機が外にあってチケットを買ってから並ぶ。 焼きめし 見た目、かなり茶色。味わいは豚の脂の旨みと甘みがしっかり米にのっている。 特に具という目立った具材がある訳ではないが、勿論化調はあったとしても、それを否定する所でもないし、ただただスプーンが止まらない旨さだ。 ラーメンもこれがまた旨い。 見た目のスープの濃さから、かなり塩気が強いのかと思いきやしっかり味は決まっていて旨いが、最初はそこまでのしょっぱさはない。飲み切るのは自分にはハードかな。 麺とスープとネギとの相性が秀逸である。 このラーメンに青いネギのみじん切りを大量に投入を考えた店主は天才。 ご馳走様でした。
2024/06訪問
1回
この店に来たら、もやしそば! こがしねぎ油があんかけもやし炒めと合間って、熱さの演出と共に、旨さのボルテージもあげる。 無性に食べたくなる時がある。 最後まで、熱々でいただけるのも嬉しい。 そして、餃子。 薄めの皮に野菜たっぷりの餡が入っており、自分は好みでこれまた外せない。 この度、チャーハンを初トライしてみたが、塩分がキツかったのと、病みつきになる感じでは無かったので、やはりこちらはもやしそばだな!と改めて認識。 一階はカウンターとテーブル席。 二階はテーブルのみ。 一階で作った料理を二階へエレベーターで運ぶスタイル。
2023/12訪問
1回
土曜日11:40着。 予約で相席の8名テーブルしか空いていない。 横並びで2名で着席。 店内はキレイである。 くらげの冷製 しゅうまい エビマヨのエスニック風 単品で注文。 エビマヨは殻ごと食べられ、嫌じゃ無い。 しかもテイストがバッチリ決まっていて、暑い日やアクセントを求める時には最高かと! その他、オススメランチメニュー1980円を。 烏骨鶏のハムなど4品一切れずつ。 どれも丁寧に仕込まれている。 本日の一品料理は、スペアリブの梅と餅米蒸し 食べにくいから、、、と悩んだが 実際は骨からの身離れも良く 箸でも楽に食べられる。 また、あまり無いスペアリブ料理で面白い。 梅肉が適度な塩梅と香りで、良い仕事をしている。 クロレラ麺がオススメということ 里麺をチョイス。 ハマる人はハマるらしいが、どうやら自分はハマらなそうです。 麺自体は適度なコシもあり美味しいが、美しい翠が印象的ではある。
2023/07訪問
1回
点心を横浜中華街でたべるならココ。 もう30年くらい通っている。 まずは清潔感。 当たり前だけど、そうでも無い店も多い。 次にきちんと店で作っている。 ほとんどが冷凍で仕入れて蒸している店が多い。 そして、大切な美味しい!! 何を食べてもハズレはない。 その日の気分で何品か食べて 1時間くらいでで、別のお店に行ったり。 軽く食べる時にも使える。 ガッツリ食べる時も 大勢の時も 少し小腹が空いた時も 色んなシーンで使えるお店なので とても助かる。
2024/01訪問
1回
疲れた時、暑い時、寒い時、ふと食べたくなるスカッとした辛さが旨い店。 食べるもの大概決まってきた。 じゃがいもの千切りの辛いヴァージョンの炒め物と砂肝の土鍋ご飯のご飯抜き 酸辣湯 など ここは辛いもの好きには一度は行ってもらいたい。 辛さの具合は、伝えればより辛くもできるので、一つ何か辛い料理を先に頼み、それをベースに辛さを伝えると良いかと。 近日中にまた行きたい! 辛い料理が好きな方は是非チェックしておいてもらいたい 調味料の使い方と辛さの方向に迷いがなく、しっかりスッキリ辛旨な店である 写真の1枚目から3枚目は確実にオーダーして欲しい 砂肝の土鍋ご飯・じゃがいもの炒め物(辛い方)・牛肉の山椒炒め 正式名称は別途あるが上記で充分通じるであろう 辛いのが苦手な人はこの店は勧めない 自分は月1.5位のペースで行っているくらいにハマっている なかなか、ありそうで無い、旨い辛さを堪能できる店である
2025/06訪問
2回
胃が疲れていて何か優しそうな食べ物を、、、。 と浮かんだのが鳥そば! また来てしまった。 チャーハンも連れが注文したので食べてみた。 この日は、チャーハンも鳥そばも味が薄く塩をもらって味を整えた。 それでも濃いよりも全然良いので問題なし。 鳥そば以外も色々食べてきたが、、、うーむ、いまのところは鳥そばだけで良いかもしれない。 2回目の訪問。 今回は鳥そば以外を食べてみた。 しゅうまい2個 300円 春巻1本200円 とやはり1人用に少量で注文できる点心は有り難い。 麻婆茄子 小皿1000円 回鍋肉 小皿1000円 一品料理は小皿と大皿がある。 味は普通に旨い。余りに普通で記憶には残らない感じ。 酸辣湯麺 1000円 こちらも普通に旨い。 本家の味のイメージとこちらも同じで、鳥そばの印象は強いが他の料理は至って普通である。 ただ、外すものは無い。 鳥そばが食べたくなったら、サクッと寄るには良いかと思う。 六本木の香妃園の鳥そばが味わえる! そちらにいた料理人が独立して出した店。 中目黒駅から15分かからないくらいのビルの2階。 カジュアルでこじんまりとした綺麗な店。 ランチタイムは待つほどではないが、既に近所の勤め人が通っているようだ。 とりあえず、やはりアレは食べてみねば。という事で、 蒸し餃子2個 300円 鳥そば 1300円 を注文。 1人客を見込んでか、ポーションも小さい点心があるのが嬉しい。 鳥そばも土鍋1人前で出てきた。 うん、全く変わらぬあの味だ! 白濁した鳥のスープ。そしてくったり柔らかい稲庭系うどん。 ホッとする。 あの鳥そばは、変化球はいらない。 あの味で食べたい。 それが満足感につながる。 また別のメニューも食べに来てみよう。
2023/09訪問
3回
また来てしまった。 上海蟹の季節がやってきた! オスとメス、両方味わう事ができた。 堪らなく旨い。 漬ける紹興酒もブレンドしているのであろう。 ビンゴの味わい。 よだれ鳥の三段活用は、定番であるが、飽きがこない旨さ。 色んなお店で食べるが、日本一旨いよだれドリだと思う。 その他にも様々な料理か店舗よく厨房から出てくる。 量も自分の加減で調整できるのがいい。 鎌倉までくる価値がある。 庭を眺めながらゆっくり美味しい料理が食べられるなんて、贅沢な話です。 ご馳走様でした。 中華料理では、3本の指にはいる大好きな店。 ここでは、ヨダレドリを3回楽しめる料理が有名であるが、他の人も沢山載せているであろうから、あえて他の料理の写真を選択してみた。 焼きフカヒレ これは他店でもあるが、焼き加減、周りの絡ませるソースしかり素晴らしい。 優しい旨味と飽きのこないソース。 フカヒレは戻し加減が秀逸で、表面の香ばしさもたまらない。 今もまた食べたいw 料理は、基本はシェフにいつもお任せである。 こんなにおまかせで充実感を持たせてくれる事は、意外と少ない。 ふと気がつくと無性に食べたくなってしまう。 美しい庭を見ながら、都会の喧騒を忘れていただく美味しい中華。また必ず行きたい。