81回
2021/02 訪問
【再訪】七尾人の大好きなハチメの塩焼きをいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
美味しい魚が食べたくて、火曜日にお店に伺ったんですが、いきなり「魚ないよ」の一撃。
なんでも、鮮魚を仕入れている網元が、時化で魚を水揚げできなかったようです。
…と言いながらも、魚はあるんですが、私の要求値が高いと呼んだのか、いきなりのくさびでした。
お腹いっぱい、ご馳走さまでした。
いただいた料理
・カルパッチョ(タコ、イカ、白身)
・ハチメの塩焼き
・白子の酢の物
・温野菜
・揚げだし豆腐
・天ぷら(行者にんにく、タラの芽、ふきのとう)
・デザート
・瓶ビール、焼酎水割り ほか
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2021/02/05 更新
2021/01 訪問
【再訪】マグロの幼魚のメジをいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・刺し身の盛合せ
(メジ(マグロの幼魚)の大トロ・中トロ・赤身、真鯛、スルメイカ、ソイ)
・メジの中落ち
・メジの心臓
・メジの内臓煮
・スルメイカの塩焼き
・スルメイカ煮
・サラダ
・タラのフライ
・生ビール(大)、焼酎水割り ほか
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2021/01/21 更新
2021/01 訪問
【再訪】地物の新鮮な魚とヒレ酒をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・刺し身の盛合せ
・カレイの唐揚げ
・ヒラメの唐揚げ
・ぶりのかま焼き
・なまこ酢
・アジフライ
・生ビール(大)、焼酎水割り ほか
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2021/01/04 更新
2020/11 訪問
【再訪】香箱ガニ&能登なまこ&イノシシをいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・能登なまこの酢の物
・香箱ガニ
・香箱ガニ丼(笑)
・イノシシ肉の串焼き
・イノシシ肉のフライ
・マサバの塩焼き
・刺し身の盛合せ
(イシガキダイ、ナメラバチメ、ヒラメ、ホウボウ、アカダイ、フグ、キツネガツオ、サザエ、アオリイカ)
・瓶ビール、焼酎水割り ほか
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2020/11/14 更新
2020/11 訪問
【再訪】彩り豊かな七尾湾・富山湾の刺し身の盛合せをいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・マイワシの塩焼き
・氷頭の酢〆
・イカ納豆
・刺し身の盛合せ
・カクバクの煮物
・フライの盛合せ
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2021/01/10 更新
2020/10 訪問
【再訪】刺し身の盛合せと底引きの魚介をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・ワカメとキュウリの酢の物
・ヅケマグロのとろろがけ
・刺し身の盛合せ
(ソウダガツオ、マダコ、マアジ、フクラギ、アンカンバク、アオリイカ、赤にし貝)
・揚げだし豆腐&野菜
・メギスの塩焼き
・甘海老の唐揚げ
・瓶ビール、焼酎水割り ほか
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2020/10/23 更新
2020/10 訪問
【再訪】刺し身の盛合せを鱈腹いただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
3人で伺う予定が1人がドタキャンだったので、2人で伺うことになりました。
‥なので、最初の2品はテーブル席で、あとの品はカウンター席なので、テーブルの色が違います。
あしからず。
刺し身の盛合せは準備ができていたので、刺し身は3人前で提供されています。
おかけさまで、刺し身で腹パンになりました。
いただいた料理
・イクラおろし
・イイダコ煮
・さんかくのフライ&ポテトサラダ
・カレイの塩焼き
・刺し身の盛合せ
(カワハギ、マアジ、フクラギ、アオリイカ、サザエ、あかにし貝、イシダイ、バイガイ、カマス)
・瓶ビール、焼酎水割り ほか
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2020/10/19 更新
2020/09 訪問
【再訪】馬刺し、トロ馬刺し、そして仲間はずれの刺し身をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
そう言えば、久しぶりになりますね。
ご夫妻に「お久しぶり」の挨拶もほどほどに、いつもの奥のカウンター席に座ります。
おしぼりと、瓶ビールが運ばれてきます。
それでは、乾杯。
まずは、小鉢に盛られたカンパチのヅケです。
ヅケなのに、食感はプリプリです。
ヅケだからと言う理由で、身が軟らかいのは好きではないので、これ好きなやつです。
次の品は、オイルサーディー風のオイルコゾクラです。
コゾクラは、ブリの幼魚の地方名です。
脂はのっていないので、焼くと身がパサパサになりますが、オイル漬けだと食味が変わります。
適度に脂質を吸収して、美味しく生まれ変わります。
次の品は、あずき貝とキュウリの酢の物です。
あずき貝は地方名で、標準和名はバイガイです。
食感は、コリコリと言うよりは、キューキューとした感じです。
伝わりにくいと思いますが、キューキューとしか言いようがありません。
これ、美味です。
いつもなら、次の品は刺し身の盛合せなんですが、今回はカルパッチョでした。
野菜不足の私のことを、気にかけてくれたのかもしれません。
泣きです。。。
魚は、コショウダイ、スズキ、マダコ、アオリイカ、で彩りも良く、目にも美味しい一品です。
魚も、野菜も、鮮度が良いので、私の鮮度もあがりそうです。
次の品は、白身魚のフライです。
右が、イシモチ、左が、カマスです。
両方ともに、白身魚の香りが良い一品ですが、大葉が魚にフレッシュさを誇張します。
白身魚は、フライにすると、ふっくら、ほくほく、です。
特に、イシモチやカマスと言った今が旬の白身魚は、サイズも大きいので、食べごたえも有りです。
最後の品は、こちらの刺し身でした。
3種類の刺し身が盛られていますが、1種類、仲間はずれがありました。
馬刺し、トロ馬刺し、そして、仲間はずれが、クジラのベーコンでした。
クジラのベーコンは、腹身の部分なので、皮は白皮です。
クジラの皮は、背中が黒く、腹は白い。
白皮は、皮も軟らかく、脂も上質と評判が良いので、黒皮より高価な品です。
だからと言って、馬刺しと並べてだすとは…。
危うく、馬刺しの方をクジラ肉と勘違いしそうでした(笑)
またまた、美味しいものにありつけることができましたが、クジラにも騙されそうになりました(笑)
今回もお腹いっぱい、ご馳走さまでした。
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2020/09/27 更新
2020/09 訪問
【再訪】見るからに華やかな刺し身盛合せをいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
前回の投稿を見た同僚に、「かもめ食堂に連れて行ってほしい」とせがまれました。
実は、その前回も投稿を見た同僚に、「かもめ食堂に連れて行ってほしい」とせがまれていました。
現在、かもめ食堂の無限ループ状態です。
いただいた料理
・夏野菜のサラダ
・シメジとほうれん草のおひたし
・オイルフクラギ
(フクラギのオイルサーディー)
・刺し身の盛合せ
(アンカンバク(薄腹・肝あり)、マダイ、マダコ、マアジ、フクラギ、アカイカ、サザエ、あかにし貝、アカニシ、カジキのソデ)
・ヅケ用のタレ
(余った刺し身はヅケ丼にしました)
・天ぷら
(あずき貝、カマスのチーズ巻き、夏野菜)
・茶碗蒸し
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2020/09/28 更新
2020/08 訪問
【再訪】トラフグ尽くし(刺し身・焼きフグ・フライ)をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・夏野菜のサラダ
・小スルメイカの沖漬け
・カジキのやまかけ
・刺し身の盛合せ
(トラフグ、マダイ、マダコ、マアジ、フクラギ、カワハギ(肝あり)、アカイカ、ナメラ)
・トラフグの焼きフグ
・トラフグのフライ
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2020/09/10 更新
2020/08 訪問
【再訪】クジラの刺し身(百畳・百ヒロ・生ベーコン)をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・南蛮漬け
・酢の物
・カルパッチョ
(マダコ、イクラ、夏野菜 など)
・クジラの刺し身
・アジフライ
・タルタルソース
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2020/08/23 更新
2020/07 訪問
【再訪】活ハモの落とし・炙り・しゃぶしゃぶをいただきました
先日、七尾市郡町にある『かもめ食堂』さんにお邪魔しました。
かもめ食堂さんに行く機会が続いていますが、今回、続けて行ったのには訳があるんです。
以前から、「活(生きている)のハモが入ったら、絶対に声かけてほしい」と店主に伝えてあったんですが、朝一番、お店から待望のメールがあったんです。
お店に喜び勇んで向かう途中、後輩に「何か言いことあったんですか」と声をかけられ、思わず前出のことを話したところ、「行きたいです」とせがまれて、連れていくことに…。
お伴が一人増え、2人でお店に向かうことになりました。
お店に入ると、もう席が確保されています。
席に座り、私は瓶ビール、後輩はウーロン茶。
では、乾杯。
最初の品は、トウモロコシのサラダです。
甘い。
お待ちかねの、夏の甘さです。
次の品は、オイルサーディンならぬ、オイルふくらぎです(笑)
フクラギのオイル漬けも美味しいですね。
この後、小イカの炊いたん、シロガイ焼き、も提供されたんですが、次にメインが控えているので、先に進ませていただきます。
次がお待ちかねの、刺し身の盛合せです。
…と言っても、孟宗竹の長い器に盛られているため、端の方が見えませぬぬぬー。
マアジ、フクラギ、カマス、サザエ、マダコ、アカニシ貝、エトセトラで盛られていましたが、そのなかにお待ちかねの魚がいました。
ハモの落としです。
関西の夏、京都の夏、には欠かせない魚です。
ハモは小骨が多いので、骨切りをしなければ食すことはできません。
骨切りしたハモを、熱湯にくぐらせ、氷水に落とす、なのでハモの落としと呼ばれています。
上品な白身が、まるで花が咲いたように開いていますが、これ、活の新鮮なハモでないと、こうは綺麗に開きません。
この、花が咲いたようなハモを食べたいがために、活のハモを待っていたんです。
こちらは、ハモの炙りです。
こちらも、炙ったことで花が咲いています。
梅肉の色味が、涼を誘います。
これ、本当に美味しかったです。
ただ、今回はこれだけでは終わりません。
次の品は、ハモのしゃぶしゃぶです。
ハモを一切れとり、熱湯にサッとくぐらせ、ボンズでいただきます。
2人ともに、しばらく無言です…。
その後は、なぜか笑いが止まりませんでした。
それほどまでに、美味しかったんでしょうね。
それに、最後には、その鍋で、ハモ雑炊も堪能しました。
今回も、ご馳走さまでした。
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2020/07/17 更新
2020/06 訪問
【再訪】カルパッチョとゴマサバの棒寿司をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・付出し
・酢の物
(ゴマサバの白子、オコゼの腸&肝)
・カルパッチョ
(タチウオ、アカダイ、ヒラメ、マダコ、アオリイカ、イクラ など)
・カレイの刺し身
・タチウオの塩焼き
・ニジラの煮付け
・ゴマサバの棒寿司
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2020/06/20 更新
2020/04 訪問
今回は1人でかもめ食堂さんに、夕食をいただきにお邪魔しました。
世間がこんな状態なので、七尾の飲食店からも「お客さんが少ない」と嘆く声が聞こえてきます。
幸いにも、七尾市は発表されている感染者はゼロなので、「市外の方にご遠慮いただく」、「一見さんはお断り」、さまざまな対策で営業されている飲食店が多いです。
こちらのお店も、どうしようかと悩む日々だそうですが、今回は事前に予約客が入っていない日をお聞きして、伺いました。
お店に入り、いつものカウンター席に座り、瓶ビールを注文しました。
毎度、奥さんがお酌をしてくれます。
何も注文しなくても、まずは小鉢が…。
・新玉ねぎのサラダ
・キムチ納豆
・マアジの南蛮漬け
・モヤシのナムル
最近、野菜の旨さに目覚めてはいるんですが、それにしても野菜の小鉢が多いですね(笑)
小鉢は奥さんが担当なんですかね。
私には「野菜食べないとダメ」と言って、沢山でてきます。
確かに、嬉しいです、美味しいんです、けど…
私、小食なんです(笑)
野菜ゾーンを一通りクリアすると、刺し身の盛合せが運ばれてきました。
サヨリ、マアジ、マイワシ、数種の白身、春を感じられる盛付けです。
やっぱり、この時季はサヨリがオススメですかね。
まだ走りなので、小ぶりで、細身ですが、食感は最高です。
食感のなかに、僅かに甘みを感じます。
この小ぶりのサヨリを、一夜干しにして、軽く炙っても美味しい。
その一夜干しを、大きい器にチンチンの熱燗をそそいで、骨酒にしても美味しい。
…と考えるだけでも、大満足できます(笑)
刺し身を食べ終わった頃。
厨房から、魚を揚げる音と、香ばしい香りが漂ってきました。
この香りは、ハチメですね。
七尾湾・富山湾を代表する春の魚です。
骨も食べられるように、背骨にそって開き、二度揚げされています。
まずは、ハチメを頭から。
ポリポリ、バリバリ、小気味の良い音で喰い進めます。
背骨も、ヒレも、余すところなく食べられます。
やっと、「春が来たー」と言う感じです。
最後には、タコ飯と茶碗蒸し(写真なし)もいただき、大満足でした。
このような状況でなければ、「七尾に来て美味しい魚を食べてほしい」と大声で叫びたいところなんですが、いまは人との接触を避けるべきときなので、しばらくは我慢ですね。
ともあれ、七尾の美味しい魚を堪能させていただきました。
今回もお腹いっぱい、ご馳走さまでした。
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2020/04/14 更新
2020/03 訪問
【再訪】刺し身の盛合せとギンポウの天ぷらをいただきました
同僚と3人で、夕食をいただきにお邪魔しました。
いただいた料理
・付出し
・小鉢
・刺し身の盛合せ
(マアジ、マイワシ、イシモチ、ヒラマサ、赤にし貝、ヒラメの昆布〆、カワハギ・肝、オコゼ など)
・ボイル野菜
・魚のあらの塩焼き
・ギンポウと春菜の天ぷら
・トラフグのヒレ酒
・マイワシの棒寿司(写真なし)
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2020/03/22 更新
2020/01 訪問
【再訪】マフグの白子昆布焼きとアカモクをいただきました
マフグの白子昆布焼きとアカモクをいただきました。
いただいた料理
・セイゴ、ソイ、ヤリイカの刺し身
・マフグの白子昆布焼き
・イカ納豆&アカモク
・地物のマダラのチャンジャ
・骨せんべい
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2020/01/24 更新
2019/12 訪問
【再訪】〆サバ焼きや能登かきフライをいただきました
〆サバ焼きや能登かきフライをいただきました。
いただいた料理
・〆サバ焼き
・能登かきフライ
・タルタルソース
・鱈の白子の茶碗蒸し
・刺し身
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2019/12/27 更新
2019/11 訪問
【再訪】旬の鮭尽くし料理をいただきました
旬の鮭尽くし料理をいただきました。
いただいた料理
・イクラの醤油漬け
・サケのハラスと白子焼
・サケフライ
・サケの氷頭
・サケ鍋
・赤ナマコ酢
・刺し身
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2019/11/27 更新
2019/10 訪問
【再訪】七尾湾と富山湾の海の幸をいただきました
夕食をいただきにお邪魔しました。
お店に伺ったとき、台風15号の影響で大型定置網が操業されていなかったので、七尾に魚がほとんどありませんでした。
それを分かっていながらお店に伺ったんですが、さすがはかもめ食堂さん。
美味しいお魚をいただくことができました。
まず最初の品は、イイダコ煮です。
イイダコは春と秋、年に2回、水揚げされます。
七尾湾もイイダコの漁場なので、まさに旬の魚介です。
次の品は、刺し身盛合せです。
定置網に多く水揚げされる青物が少ないので、品数は少ないようです。
真鯛の昆布〆、シジュウの昆布〆、ナメラバチメ、マダコ、アオリイカ、サザエ、アカニシ貝が盛られています。
七尾での魚の呼び方で書きましたが、標準和名では以下のとおりです。
(標準和名) (七尾での呼び名)
アイナメ(大) シジュウ
キジハタ ナメラバチメ
ヨシガイ アカニシ貝
七尾での魚の水揚げが少ないなかでも、がんばって揃えていますね。
真鯛とシジュウの昆布〆は、本当に美味しかった。
続けて、「これ、食べる?」と目の前にだされたのが、レバ刺しです。
レバ刺しといっても、アカエイのレバ刺しです。
水揚げ直後に血抜きがされているので、まったく血の味も、生臭さもありませんでした。
ただ、毎日あるわけではありません。
たまたま、新鮮なアカエイが手に入ったからなので、メニューには無いと思います。
他にも、真鯛の水炊き(最後に雑炊)、メゴチとカマスとハモの天ぷら、をいただきました。
天ぷらのタネも、時季を感じる食材でした。
たっぷりと、七尾湾と富山湾の海を幸をいただきました。
ご馳走さまでした。
◆◆後書き◆◆
店主から、「食堂って名前だけど、ご飯は提供していない。これ、絶対に書いておいて。」と言うことなので、ご飯はございません。宜しくお願いします。
能登・七尾のさかなのブログ ー 検索: ”かもめ食堂”
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2019/10/30 更新
夕食をいただきにお邪魔しました。
今回は、あまり量はいらないよと伝えてありましたが、それなりには料理がでてきました。
特に、まぐろの中落ちは自分で一手間?の状態で運ばれてきたので、店内中の注目をあびてしまいました(笑)
軽く晩酌の気分でしたが、美味しい魚と手間を惜しまない獣肉に満足しました。
お腹いっぱい、ご馳走さまでした。
いただいた料理
・マグロの中落ち
・マグロの心臓の刺し身
・ナガツカの煮付け
・ソイの玉子の煮付け
・シカの西京漬け
・イノシシの西京漬け
・天ぷら(みょうが、タラの芽、ふきのとう)
・瓶ビール、焼酎水割り ほか
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