43回
2024/02 訪問
いつもの味を。。
土曜日の夜。
3連休の初日らしいのだが、関係なし。
久しぶりに、大福元での夕食を企んだ。
なかなかの混み具合、予約席もあったりしたので、手前のテーブル席に着いた。
ママさんとお手伝いの姐姐、厨房にはいつものシェフが。
生ビール 500円*2
喉が渇いていたわけでもないけど、。
つまみをたのむので、必要不可欠。
皮蛋豆腐 450円
ピータンと豆腐のサラダ。
ピータン豆腐色々あれど、ココのは塩味系。
サッパリとした味付けは、お気に入り。
鉄板餃子 530円
元祖鉄板餃子。
久しぶりだが、コレもココのオリジナル。
具材たっぷり、辣油+酢に胡椒を加えてみた。
檸檬鶏 880円
揚げ鶏もも肉のレモンソースかけ。
コレもココの、お気に入りの一品。
それにしても、いつになくボリュームがあるのは気のせいだろうか。
いつもの白飯にしたいところを、チョイと変えて。
台湾炒飯 1050円[すべて税別]
台湾風腸詰入り炒飯。
〆には、初めての台湾炒飯。
腸詰の味がしっかりと感じられるが、細かな具材のなかに、キュウリが入っているのがポイント。
ココは炒飯系も美味しいけど、これまたボリュームある一品だ。
品数多いわけではないが、かなり苦しくなりながらも、完食。
大福元にて、好みの味を堪能。
2024/02/15 更新
2023/10 訪問
よく食べた。。
水曜日の夜。
先客も無く、ちょっと寛ぐことに。
レモンサワー 400円*2[すべて税別]
酸っぱ苦さと果肉感の、レモンサワー。
拌豆絲 450円
説明不要、いつものお決まりスターターのひとつ。
水餃子 480円
中国家庭風水餃子。
というより、しっかりとしたスープ餃子である。
澄んだスープは薄味ながら味があり、最後まで飲み干せる。
もちろん手作りの餡は、焼餃子(鉄板餃子)とは具材も若干異なる。
香酥鶏 950円
田舎風パリパリ揚げ鶏もも。
この素揚げ感が良く、結構なボリューム。
星洲米粉 980円
カレ味の焼きビーフン。
久しぶりに、シンガポール風のビーフン。
肉と野菜の具材も多く、カレー味がイイ。
久しぶりに、よく食べた気がする。
あとから、後客やテイクアウトで賑わってきた。
2023/10/28 更新
2023/09 訪問
たまには。。
清々しい、火曜日。
出張明けに、めずらしく休みを取った。
昼から、大福元へ。
レモンサワー 400円[すべて税別]。
たまには、昼から。
鉄板餃子 530円。
今日は、前菜無し、餃子。
久しぶりの、鉄板餃子。
春雨の入った餡が、美味しい。
店頭ボードのおすすめランチメニューから
白身魚と野菜の甘酢あんかけ 1080円。
最近、甘酢系に偏っている気がする。
ココのも、衣をまとった白身魚と相性良く、
もちろんウマい。
昨晩も中華だったことは関係ないけど、
白飯おかわりもせず、ふつうに完食。
2023/09/26 更新
2023/09 訪問
排骨(pai gu)。。
土曜日の夜、いや、夕方。
先客あり、予約席もあるなか、ひとりテーブル席に滑り込んだ。
レモンサワー 400円[すべて税別]。
レモン感強めが、イイ。
皮蛋豆腐 420円。
まずは前菜、ピータンと豆腐のサラダ。
ココの塩味系のピータン豆腐、美味しい。
虾烧卖 630円
伝統名店えび入り焼売。
いつもの鉄板餃子ではなく、たまには焼売を。
初めてじゃないと思うけど、蒸篭蒸しした大ぶりな焼売が3つ。
いかにも手作り感のある餡に、エビが乗っかっている。
酢醤油でいただいたが、辛子でも美味しいだろう。
糖醋排骨 830円、白飯(大) 300円。
スペアリブと野菜の甘酢かけ。
初めての注文、骨付きだから食べにくいと言えば食べにくい。
食べにくさからいうと、白飯のお供には向いていないかもしれないけど。
糖醋の甘ったるさを期待したところ、思った以上にニンニクが効いているが、
意外にもスペアリブの下味がしっかりしていて、
コレが妙に美味しかった。
腹八分にして、家路についた。
2023/09/09 更新
2023/08 訪問
落ち着く。。
忙しいのも理由のひとつだけど、ここ数日の異常な暑さに負けて、
自転車ですらなかなかたどり着けなかった、ここ最近。。
水曜日の夜、ようやっと久しぶりの訪問。
生ビール 450円*2[すべて税別]。
四川榨菜 320円、拌豆絲 400円。
ザーサイの和え物と、湯葉ときゅうりと長ネギの和え物。
お決まりのスターターに、ザーサイを加えて。
檸檬鶏 830円、ライス(大) 300円。
揚げ鶏もも肉のレモンソースかけ。
今宵は餃子を抑えて、主菜で〆ることに。
これまたお気に入りの、レモン味の鶏を。
油淋鶏なんかもイイけど、コレも白飯に合う。
いつ来ても安心、落ち着く店のひとつである。
2023/09/04 更新
2023/07 訪問
塩味でも。。
7月の最終日、暑い夜に。
ココに来るためには自転車を走らせなければならず、
そんな理由でなかなか来ることが出来ていない。
生ビール 450円*2[すべて税別]。
拌豆絲 400円。
湯葉ときゅうりと長ネギの和え物。
元祖鉄板餃子 500円。
メニューを見て、"元祖"が付いていることに気付いた。
炒三鮮 1080円、ライス(大) 300円。
エビ、イカ、ホタテと野菜の塩炒め。
ココで塩味系をいただくのは、めずらしいこと。
ブロッコリー、エビ、イカは確認できたものの、ホタテは薄切りモノか。。
たしかに美味しいけれど、、
いつものような濃い味付けが好みなんだろう、なかなか白飯が進まず。。
今宵は、意外とあっさりめに締めくくった。
2023/08/02 更新
2023/06 訪問
9割程度に。。
木曜日の夜。
今宵も懲りることなく、中華料理。
昼食を摂りそこねたので、そこそこ食べることにした。
生ビール*2
〜説明不要のアルコール
拌豆絲
〜湯葉ときゅうりと長ネギの和え物
ビールのお供には最適な前菜。
韮菜饅頭
〜香港人気のえびたっぷりのニラ饅頭
鉄板餃子とは異なる、エビ入りのモチモチ手作り餡。
香酥鶏
〜田舎風パリパリ揚げ鶏もも
骨付きの鶏もも肉が1羽分、サクッとウマい。
咖哩炒飯
〜牛肉入りのカレー味炒飯
具材にキュウリも入る、ココのカレー味チャーハンが好きだ。
夜7時を回ると、あっという間に9割の来客入り。
満腹度も9割程度に抑えて、お会計。
※今宵も価格記載を省略。
2023/06/08 更新
2023/05 訪問
いつもの。。
やたらと蒸し暑かった、木曜日の夕方。
早めの夕食をと、17時の開店と同時に入店。
厨房には、ご主人がおひとり。
しばらくして、いつものママさんがやって来た。
レモンサワー 400円[すべて税別]。
口当たりのイイ、レモンが濃いめのサワー。
皮蛋豆腐 420円。
いつもの、塩味系のピータン豆腐。
コレか湯葉キュウリ(拌豆絲)が、スターターの定番。
鉄板餃子 500円。
コレまたいつもの、春雨入りの餡がポイントの餃子。
鶏炒面 830円。
鶏肉と椎茸のオイスターソース焼きそば。
初めての注文、細かに切った鶏肉と椎茸がチラホラと。
もやしと硬めの麺の食感が良く、味濃すぎず美味しかった。
メニューを見るといろいろと迷うのだが、
結局のところ、いつもほとんど同じような内容になってしまう。。
2023/05/19 更新
2023/04 訪問
あとから 湯(tang)も 。。
月曜日の、夕方。
久しぶりに、大福元へやって来た。
といっても、前回の口コミ以降、数回は写真の無い訪問をしている気がする。
ココを訪問するには自転車が最短の交通手段だが、
近そうでなかなか足が伸びない、微妙な距離なのである。
夕刻早いので先客は無いものの、ママさん、厨房のシェフともに、
テイクアウトのオーダーをこなしている最中だった。
レモンサワー 400円*2[すべて税込]。
ココでは初めての、レモンサワー。
カットレモンが数枚、果肉も入ってレモンが濃いぃのがウマい。
拌豆絲 400円。
いつもの前菜、コレか皮蛋豆腐しか選択肢はあり得い(は言い過ぎか)。
蒸し鶏と辛味ソースがけ 500円。
店頭にあったボードのおすすめ品。
すっかり口水鶏かと思ったら、さにあらず。
ガッツリとニンニクが効いた辛めの味付けだが、
コレはコレでなかなか美味しかった。
葱爆羊肉 980円、ライス(大) 300円。
今宵の〆の一品、初めての注文。
羊肉と長ネギの醤油味強火炒め。
軽く衣をまとった羊肉と、長ネギやピーマンなどを炒めた一品。
醤油醤油してなくて、なかなか美味しい。
久しぶりに白飯を喰らったが、残念ながら炊きが柔かった。
そうそう、あとからいつものスープもやってきた。
家庭的だけど、ホッとする味。
久しぶりに、大福元(の一部)を堪能した。
レモンサワー
レモンサワーがウマかった
拌豆絲
拌豆絲
拌豆絲 接写
蒸し鶏の辛味ソースがけ
蒸し鶏の辛味ソースがけは、こっち系の辛さ
蒸し鶏の辛味ソースがけ 接写
葱爆羊肉とライス(大)
葱爆羊肉
ライス(大)
葱爆羊肉
葱爆羊肉 接写
あとからやってきた、湯(tang)
湯 接写
2023/04/26 更新
2023/01 訪問
いつもの。。
土曜日の夜、今年初めての訪問。
先客もあるし、テイクアウトの注文がひっきりなし。
厨房も、まさに戦場と化している。
生ビール 450円、拌豆絲 400円、そして皮蛋 300円[すべて税別]。
いつものスターターに、皮蛋を追加。
いつもの皮蛋豆腐は塩味だが、生姜の効いたタレが美味しかった。
そしていつもの、鉄板餃子 500円。
さらには、魚香肉絲 730円に、ライス(大) 300円。
たまには変わったモノを、と思いながらも、
いつものお決まりモノになってしまう。
ココの魚香肉絲が口に合うことが、その理由に過ぎないのだが。
見た目は青椒肉絲、されどしっかりと魚香の甘酸っぱ辛い味付け。
何といっても、白飯は大盛りに限る。
いつまでも忙しそうな厨房とママさんを横目に、
図々しくも食うだけ食って、お会計。
ちょっと泡泡な、生ビール
拌豆絲
いつもの、拌豆絲
皮蛋
生姜の効いたソースがウマい、皮蛋
鉄板餃子
鉄板餃子
いつもの、鉄板餃子
魚香肉絲とライス(大)
魚香肉絲
ライス(大)
スープ
いつもの、魚香肉絲
2023/01/08 更新
2022/11 訪問
皆既月食*天王星食、肉食わず。。
夕方、開店間もない時間に、早めの夕食をと。
生ビール 450円と、搾菜 320円[すべて税別]。
待ちきれず生ビールをフライングしているが、
辣油で和えたザーサイは、歯ごたえあって美味しい。
久しぶりに、2菜1飯といってみることに。
番茄炒蛋 630円。
トマトと玉子の香り炒め。
トマトと玉子に加え、きくらげ、ピーマン、ヤングコーンなどが入り、
ボリュームある一品。
炒粉絲 530円。
春雨と野菜のさっぱり炒め。
野菜ビーフンほど重くないライト級だが、こっちもそれなりにボリュームが。
そして欠かせない白飯は、もちろん(大) 300円。
あえて肉類モノを外してみたのだが、2品も食べれば当然ながら満腹になる。
皆既月食*天王星食のプロローグを見上げながら、自転車で帰宅。
フライングした生ビールと柞菜
搾菜
(右上)番茄炒蛋、(左上)炒粉絲、白飯(大)とスープ
番茄炒蛋(トマトと玉子の香り炒め)
番茄炒蛋 接写
炒粉絲(春雨と野菜のさっぱり炒め)
炒粉絲 接写
白飯(大)
付属の湯(スープ)
店舗外観
2022/11/24 更新
2022/10 訪問
いつものように。。
約一か月ぶりに、日曜日の夜の訪問。
店内にはすでに数組の先客があり、テイクアウトの対応にと、厨房は大忙しだ。
いつものように、生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
ややしょっぱめといえばしょっぱめであるが、ビールとの相性はイイ。
そして、いつものように、鉄板餃子 500円。
メニューには、元祖鉄板餃子、とある。
相変わらず、美味しい餃子も欠かせない一品だ。
さて、このあと何を食べるか、いつもながら迷うところ。。
香椒魷魚 880円。
イカと玉ねぎの四川風炒め。
衣をまとったイカと玉ねぎ、お店お得意のにんにくが効いた炒めものである。
もちろん白飯でもイイのだが、今宵はちょっと欲張った。
魚炒飯 880円。
実に豊富な炒飯のバリエーションの中から、コレを。
メニューには、しゃけと青ねぎの香り炒飯、と添えられているが、
タイトルはずいぶんと端折られている気もする。
サッパリ系の美味しい炒飯だが、ボリュームは大盛りレベルだ。
久しぶりに満腹、食が細くなったのか、よく食べた感が強い。
生ビール
皮蛋豆腐
皮蛋豆腐
皮蛋豆腐 接写
鉄板餃子
鉄板餃子
鉄板餃子 接写
香椒魷魚(イカと玉ねぎの四川風炒め)
香椒魷魚 接写
魚炒飯(しゃけと青ねぎの香り炒飯)
魚炒飯
魚炒飯のスープ
鱼炒飯 接写
2022/10/31 更新
2022/08 訪問
休無月。。
水の月を水無月、神の月を神無月というが、
今年の8月は休無月、字のごとく『休みの無い月』になっている状態。。
そんななか、めずらしくも所用業務を昼前に終え、
久しぶりに大福元へと自転車を走らせた。
ランチタイムも過ぎているが、数組の先客が。
さぁ~てとメニューを見ると、構成は変わらぬものの、
どうやら今月から値上げがなされているようだ。。
生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
新しいメニューは、税別と税込価格がしっかりと併記されている。
以前との比較もかねて、今後も税別価格を記すことにする。
そして、入口のボードから、
砂肝とキュウリの黒胡椒の和えもの 420円。
まずは、サッパリしたモノ2点からスタート。
鉄板餃子 500円。
おぉっと、、100円の値上げはさすがにディープインパクトである。
檸檬鶏 830円とライス(大) 300円。
レモンの効いた、サッパリとした鶏肉料理で大盛りライスをかっ食らう。
特別じゃないけど、いつもの安定した味。
久しぶりに、よく食べた。
〆て、税込3,333円とゴロは良かったものの、、、
ランチ3000円超えはさすがにちと痛いけど。。。
生ビール
生ビールと皮蛋豆腐
皮蛋豆腐
砂肝とキュウリの黒胡椒の和えもの
砂肝とキュウリの黒胡椒の和えもの
鉄板餃子
鉄板餃子 @100円
檸檬鶏とライス(大)
ライス(大)
ライスに付く湯(tang)
檸檬鶏
檸檬鶏 接写
菜単1
菜単2
菜単3
菜単4
菜単5
菜単6
菜単7
菜単8
菜単9
菜単10
菜単11
菜単12
菜単13
菜単14
菜単15
菜単16
菜単17
菜単18
ランチメニュー
ゴロはイイものの、、、
2022/08/13 更新
2022/07 訪問
ほど良く。。
蒸し暑かった、土曜日。
久しぶりの訪問、いや、そうでもない。
生ビール、といきたいところだが、コーラ 300円[すべて税別]。
まずは、いつもの皮蛋豆腐 400円。
拌豆絲もイイが、皮蛋豆腐もやっぱりイイ。
そして、初めての注文。香腸 400円。
脂身と香辛料の感じが、美味しい。
麻婆茄子 580円と、白飯(中) 200円。
豚肉、野菜が豊富な、麻婆茄子。
もちろん味付けもヨシ、白飯がすすむ。
腹八分目、ほど良い満足感。
2022/07/24 更新
2022/07 訪問
いつもの。。
久しぶりなのか、最近明らかに感覚がマヒしている。
生ビール 450円、鉄板餃子 400円[すべて税別]。
今宵は、餃子から。
拌豆絲 380円。
とはいえ、コレも外せない一品。
白飯(ふつう) 210円を追加、餃子に合わせていただくことに。
〆には、冷しタンタン麺 780円。
なんとなく、冷たい麺が食べたかった。
大福元では初めての、冷しタンタン麺。
いつになく、普段レベルのボリュームに抑えたのだが。。
生ビール
鉄板餃子
鉄板餃子
拌豆絲
定番、拌豆絲がイイ
白飯(ふつう)と付属のスープで餃子をいただく
白飯(ふつう)
付属のスープ
冷しタンタン麺
冷しタンタン麺 より接写
ひき肉のタンタン麺
冷し麺のタンタン麺
2022/07/09 更新
2022/05 訪問
うっかりな。。
うっかり、金曜日とカン違いしていた、木曜日の夜。
疲れているせいか、曜日感覚までマヒしている。
ということで、今宵は軽くつまんで早いとこ帰ろうと考えているのだが。
店内、先客が二組、テイクアウト待ちが二組。
生ビール 450円、拌猪耳 580円[すべて税別]。
めずらしくも、豚みみと長ネギのあえ物。
たまには、こういう組み合わせも、イイ。
そして、ちょっと落ち着いたところで、
魚香肉絲 680円と、白飯(中) 200円。
この酸っぱ辛さが、否応にも白飯を誘う。
控えてふつう盛りにしたが、コレで満腹になってしまった。
眠さも相まって、とっとといただいてお会計。
いつものように、自転車で家路についた次第。
2022/05/26 更新
金曜日の夜。
遠方での所用業務を終え、大福元へやって来た。
ホールにはママさん、厨房にはいつものシェフおふたり。
店内8割の入りに加え、テイクアウトの電話注文も入るから、てんやわんや。
レモンサワー 420円
皮蛋豆腐 450円
腸詰 450円
黒蒜子鶏 880円
白飯(大) 320円[すべて税別]
食べ終えてみれば、、
いつもながらの組み合わせである。