yabelogさんが投稿した中国家庭料理 大福元 梨元町店(千葉/秋山)の口コミ詳細

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中国家庭料理 大福元 梨元町店北国分/中華料理、台湾料理

43

  • 夜の点数:4.7

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.6
      • |サービス 4.7
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.6
  • 昼の点数:4.6

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.6
      • |サービス 4.6
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.6
3回目

2020/12 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.5
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

昼どきでも。。

ここ数ヶ月において、久しぶりの休日。
せっかくの秋晴れ天気だが、遠出する気力もなく、近場でランチを済ませることに。
ならばと、自転車を数分走らせ、大福元 梨元町店へ。

さすがは平日の昼どき、ご近所さんや作業服姿のグループで盛況である。

休日を前提に、生ビール 450円*1と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
そして、説明要らずの鉄板餃子 400円。

これだけでもほぼ満腹だが、〆にランチメニューの定食を。
豚肉細切りと五目野菜の四川風炒め 780円。
いわゆるというか、まぎれもなく、魚香肉絲である。
たしかにこう書かれていれば、知らない人でも頼んでみようという気になるものである。

ランチ定食のセットは、主菜、お替わり自由のライス、小皿2品とスープ。
もちろん申し分ない魚香風味、白飯がすすむものの、とにかく苦しいこと。。

いつもの中華で、ランチタイムを満喫。

2020/12/04 更新

2回目

2020/11 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.5
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

魔のトライアングル。。

日曜の夜、二十世紀ヶ丘。
暗闇に灯る角地へ、再訪。

生ビール 450円*2と、拌豆絲 380円[すべて税別]。
ゆば(干豆腐?)の戻し加減といい、塩加減といい、抜群である。

海鮮春巻 680円。
イカ、ホタテや肉が入った、大きな春巻が2本。
意外や意外、かなりのボリュームである。

店頭のボード 今日のおすすめ から、
揚げ牛肉とニンニクの芽の四川風炒め 680円と白飯 200円。
牛肉に衣をまとわせ、油で揚げるというひと手間に加え、
ニンニクの芽、タケノコ、唐辛子と炒めた一品。
コレが大正解、揚げた牛肉の食感がニンニクの芽と相性良く、
白飯、スープとともに、満腹街道まっしぐら。
これぞ、魔のトライアングルである。

夕方口開けの店内は貸し切り状態だったが、その後次々と来客もあり、
テイクアウトの注文電話がひっきりなしにかかったりと、
ママさんが対応に追われていた。

2021/03/28 更新

1回目

2020/11 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.5
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

ココにも。。

いつもお世話になっている大福元は、流山に本店があり、
松戸駅店をはじめ、数多くの支店が存在する。
今宵は、たぶん最寄りであろう、二十世紀ヶ丘にある梨元町店を初訪問。
このエリア、区画は整理されている住宅地であるが、まっ暗闇の角地にポツンとあかりが灯っている。

先客は、1グループとひとり客。
まずは、生ビール 450円。そして、お決まりの皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
ビジュアルは若干異なるものの、ボリューム感や味付けは松戸店のソレとほとんど同じ。
塩味がやや強めだが、よく混ぜていただくと実に美味しく、ビールに合う。

それならば、と、鉄板餃子 400円。
コレも、松戸駅店とまったくもって同じ、ニラをふんだんに使った棒状の餃子が5本。

そして〆に、古老肉 680円と白飯(中) 200円。
酢豚が食べたかったので、いつものお供、白飯と。
黒酢ではないが、ケチャップがかくし味の定番の味付けが白飯を誘う美味しさ。
白飯にスープが付くのも、大福元スタンダードだ。

このご時世のせいか厨房はご主人お一人だが、ホールのママさんも忙しくなると鍋を振るうようである。
メニュー構成もほぼ同じで統制がとられており、味付けのブレもほとんど無さそうだ。
次回は、ボードのおすすめメニューを試してみたい。

平日なので空いていたが、休日の夜に通りがかるとなかなかの盛況ぶりである。
近場で済ませたいときは、自転車で行ける便利さがイイ。

2021/01/02 更新

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