43回
2022/03 訪問
戦場と化す。。
土曜日の、ディナータイム。
久々の訪問だが、あとからあとから来客が、
あっという間に、満席状態。
生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
いつものように、スターターを。
炒土豆絲 480円。
じゃがいもとピーマンのさっぱり炒め。
じゃがいもの千切りと、彩り良いピーマン、
ニンニクと塩胡椒の加減、味付けがイイ。
豆腐とじゃがいも、結構腹が膨れる。
油淋鶏 680円と白飯(中) 200円。
〆を悩んだあげく、コレにした。
酸っぱいタレが、白飯に合う。
厨房は、店内注文に、テイクアウトにと、
炎をあげて戦場と化していた。
久々の光景、いつもこうあってほしいものだ。
いつもながらに、満腹、満足。
生温〜い夜風に吹かれながら、家路についた。
2022/03/13 更新
2022/02 訪問
如月に。。
早いもので、2月に入ってしまった。
その初日、代休、というか、つかの間の気休め休暇、である。
澄んだ空に、冷たい風が吹くなか、いつものところへ。
まずは、拌豆絲 380円と、鉄板餃子 400円[すべて税別]。
今日は、アルコール無し。
いつもの前菜に、いつもの餃子。
食べ慣れた味だが、食べ飽きることはない。
店頭ボードのランチメニューから、
四川風辛味チャーハン 680円。
いつものメニューにもある、チャーハン。
ピリッと辛味の効いたその塩梅が、イイ。
たぶん全店共通であろう、大福元のグランドメニューを、いま一度写真に収めた。
いつものことだが、訪問前に食べたいモノをチェックするも良し。
また、訪問後に前回とカブったなと反省するも良し。
拌豆絲
拌豆絲
鉄板餃子
鉄板餃子
鉄板餃子
四川風辛味チャーハン
四川風辛味チャーハン
四川風辛味チャーハン
スープ
中華風冷奴
マンゴー味ムース風
菜単 i
菜単 ii
菜単 iii
菜単 iv
菜単 v
菜単 vi
菜単 vii
菜単 viii
菜単 ix
菜単 x
菜単 xi
菜単 xii
菜単 xiii
菜単 xiv
菜単 xv
菜単 xvi
菜単 xvii
菜単 xviii
菜単 xix
午餐菜単
飲品菜単 i
飲品菜単 ii
2022/02/01 更新
2022/01 訪問
檸檬 vs 魚香。。
通常業務を終えた夜、寒いなか自転車で乗り付けた。
今年最初の訪問、寒いだけに先客も無く。
まずは、生ビール 450円と、拌豆絲 380円[すべて税別]。
寒いけど、この一杯が、ウマい。
今宵は、とある企みがあるので、餃子は自粛。
早々と、目的の〆に入る。
檸檬鶏 780円と、魚香肉絲 680円。
方や、唐揚げ鶏肉のレモンソースかけ。
方や、豚肉細切りと五目野菜の四川風炒め。
この最強2品を、欲張ることにした。
以前食べたとき、カラッと揚がった鶏肉と、
やさしいレモンソースの相性が良く、気に入った。
一方、某中華料理店では魚香肉絲は2倍近い値段がするのだが、
決して量が2倍なわけでも、2倍ウマいわけでもない。
唐辛子の姿は見当たらないが、しっかりと隠し味になっている。
そして、白飯(大) 300円。スープ付き。
この2品に備えて、ご飯は大盛りにした。
檸檬のシャキッと甘酸っぱさと、魚香のピリッと甘辛さ。
檸檬、魚香、檸檬、魚香、白飯をはさんで、交互に頬張る。
いったん口へ入ってしまえば、胃のなかで如何様になろうがお構いなし。
店内飲食のグループや、テイクアウトのお客さんもやって来た。
ランチに中華を食べていても、ココの料理は十二分以上に満足。
しっかりと余韻を残しながら、自転車で家路を急いだ。
2022/02/11 更新
2021/12 訪問
まっ昼間から。。
北風が強いが、雲ひとつ無い晴天。
早朝の所用業務が終わり、戻ってきたのは11時過ぎ。
たまには、とランチ目当てに向かう。
11時半の開店、ちと早いので近くの公園で時間つぶし。
開店と同時に、口開けの客となった。
ランチの前に、ビールといつものお供を。
生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
塩味の効いた皮蛋豆腐が、ビールを誘う。
鉄板餃子 400円。
ニラと春雨の食感がイイ、手作りの餃子。
これだけでも腹がふくれるが、メインのランチを。
いつものランチメニューにしようと、決めていたが、、、
ボードに今日のランチが掲げられているのを発見。
白身魚と野菜の甘酢がけ 980円。
俗に、糖醋魚片とか糖醋魚条とかいうヤツであろう。
酢豚の白身魚バージョン、である。
甘酸っぱいあんが、衣をまとった白身魚と合う。
白飯がすすむが、さすがに苦しくなってきた。
かろうじて完食、久々に充実のランチであった。
2021/12/02 更新
2021/11 訪問
周日晚餐。。
日曜日、休日業務を終えた夜。
久しぶりに、ビールを飲みに。
先客は無いが、あとから家族連れなど数組が入って来た。
相変わらず、持ち帰り予約もあるようだ。
まずは、生ビール 450円*2[すべて税別]。
そして、説明不要の拌豆絲 380円。
前菜はこうでなくては、ほど良いサイズと価格。
ましてや、ひとり客なんだから。
さらに、いつもの鉄板餃子 400円。
ニラの効いた餃子、ウマい。
しばし寛いで、〆を。
今日は辣系は抑えて、、、
香酥鶏 880円。
パリッとした、素揚げ風の骨付き鶏もも肉。
今日は、山椒の効いた塩胡椒が添えられている。
星洲米粉 880円。
シンガポール風(?)な、カレー味の焼きビーフン。
松戸駅店では食べたことがあるが、以前にココで食べたのはカレー味のチャーハンだった。
オイリー控えめ、野菜と牛肉がたっぷり、ほのかなカレー味がイイ。
久しぶりに、ビールも食もガッツリと。
いつ来てもホッとする、安心なお店。
2021/11/11 更新
2021/09 訪問
孜然強し。。
久しぶりの訪問。
歩くにはやや遠く、自転車でもやや汗をかくような、微妙な距離。
グズッた緊急事態宣言のためアルコール提供が無いこともあって、
この夏は訪問が遠のいてしまっていた。
ウーロン茶 280円と拌豆絲 380円[すべて税別]。
とりあえず、前菜とのどの潤しを。
アルコール無くとも、コレは外せない、いつもの一品。
孜然魷魚 780円と白飯 200円。
揚げイカと当店特製調味料かけ、とある。
衣をまとって揚げられたイカと、クミンの炒めもの。
以前、松戸駅店で食べたことがあるが、写真は撮っていなかった。
記憶ではもっと炒めのソースが強かったようにあるが、ココのは衣の揚げ感がしっかりと残っている。
そして、孜然が惜しみなく使われていてさらにうま味が増し、白飯にも合う。
軽〜く(?)昼食をとって、本日の夜勤応援に備えることに。
2021/09/09 更新
2021/06 訪問
おとなしく。。
金曜日の夜。
20時閉店の一時間前、先客数組。
相変わらず、テイクアウト注文の対応に、てんやわんやと追われている。
ウーロン茶 280円[すべて税別]。
のど潤すために、生ビールとイキたいところだが、もう少しの辛抱か。。。
拌豆絲 380円と、鉄板餃子 400円。
飽きることなく、いつもの定番モノを。
麻婆豆腐 780円、白飯(並) 200円。
〆に悩んでいたところ、テイクアウトの注文が入ったので、便乗した。
麻(痺れ)は弱いが、豆鼓や唐辛子が入ってコクがある麻婆豆腐。
大きな平皿に、めいっぱい盛られている。
白飯にも合う、スタンダードな一品。
シンプルな構成で、腹八分目。
2021/06/19 更新
2021/06 訪問
大蒜が。。
雨降る夜に、久々の訪問。
先客は一組だが、テイクアウトの注文電話がひっきりなしにかかっている。
ウーロン茶 280円[すべて税別]。
のどが渇いていたことと、手持ち無沙汰から注文。
海蜇皮 680円。
クラゲと胡瓜のサラダ、とある。
他店でもたのむことがあるが、か~なり、ニンニクが効いている。
ごま油程度でサッパリしたかったのだが、、
いつもの、鉄板餃子 400円。
ひき肉にニラや春雨が入った、食感が楽しめる手作りの餃子。
鍋包肉 780円。
この日は、白飯を食べないつもりで、一品と麺を考えていた。
松戸駅店ではたのんだ記憶があるが、ココでは初めてかもしれない。
衣をまとって揚げられた豚バラ肉が、唐辛子の入った甘っ辛いタレに満たされている。
一瞬、油淋鶏を思わせるビジュアルでもあり、これもしっかりとニンニクが効いている。
もっとシンプルな甘酸っぱいモノを期待していたが、やや予想外。。
〆に、冷しジャージャン麺 780円。
メニューに『冷し』とあるだけに、茹でた麺はしっかりと冷水でしめられている。
トマト、レタスが添えられていることから、さらに冷しであることを強調している。
肝心の炸醤だが、濃厚な味付けがなされていて、コレはコレで悪くはない。
冷やし麺のひとつと捉えれば、アリかな。
思わぬニンニク三昧、かなり満腹になった。
間もなく閉店の20時だが、いつの間にか店内も満席。
テイクアウトも、あとを絶たない。
2021/06/05 更新
2021/04 訪問
続・久々の。。
ついには千葉県も『まん防』のため、アルコールは19時LO、20時閉店が再びやって来たわけである。
この日は、18時半に入店。
軽く飲んでつまんで食べての、いつものパターンを企てていた。
生ビール 450円*2[すべて税別]。
そして、いつもの皮蛋豆腐 400円。
説明不要、いつものスターターセットである。
ここで、いつもなら鉄板餃子といくところだが、たまには新地開拓を、と。
韮菜饅頭 480円。
香港人気のエビたっぷりのニラ饅頭、とある。
どんなのかと思ったら、これまた大きな饅頭が3つ。
自家製であろう、エビのすり身を使ったプリプリの餡に、刻んだニラがたっぷりと入っている。
おまけに皮もモチモチしているので、かなり食べ応えがある。
さぁて、ビールとともに餃子同様に美味しいニラ饅頭をいただきながら、本日の〆に。
香炒牛腩 880円と白飯 200円。
牛カルビと五目野菜の屋台風炒め。
以前、松戸駅店では食べた記憶がある一品。
軽く衣をまとった牛カルビ肉と、色とりどりの野菜の炒めものである。
ニンニクや唐辛子を使った食欲そそる濃いめの味付けだが、
砕いたピーナッツが入っていて、食感のアクセントになっていたのが面白い。
金曜日の夜にしては客足が少ないのもいたしかたないが、
一体いつまでこんな状態が続くのだろうか。。。。。
2021/04/23 更新
2021/04 訪問
久々の。。
久々の、平日休日。
雲行きが怪しいが、降らないうちに腹を満たしたい。
あの、アレを食べたくなり、自転車を飛ばした。
開店時間、準備中の札が一向に下げられず。。
店内をのぞくと、厨房からニコニコと笑顔が。
構わず、店内へ入り込んだ。
早くも、テイクアウト注文の対応でてんやわんやであった。
生ビール 450円と拌豆絲 380円[すべて税別]。
まずは、いつものアレから。相変わらず塩加減も良く、美味しい。
鉄板餃子 400円。
そして、お次のアレ。
ニラたっぷりの餡には、春雨も入って食感が増す。
そして、お目当て、〆のアレ。
ランチメニューの、豚肉細切りと五目野菜の四川風炒め 780円。
そう、魚香肉絲、である。
ボリュームもあり、特に今日はやや辛味が勝る酸っぱさがイイ塩梅だった。
白飯おかわりは、自粛。。
12時を過ぎるころから、客足が増し、ご近所のお馴染みさんや作業員風の方々やらで、
気が付くと、あれよあれよと満席に。
さて、千葉県にも、そのうち『まん防』旋風がやって来るのだろうか。。。
2021/04/13 更新
2021/02 訪問
駆け込み需要が。。
土曜日。夕方、6時過ぎに到着。
何も焦ることはないのだが。
グループや家族連れで賑わっている。
生ビール 450円と拌鶏珍 480円[すべて税別]。
砂肝と長ネギの塩味あえもの。
以前、松戸駅店でも食したが、塩加減の良さ、食感の良さが絶妙である。
生ビールをおかわり。
19時までまだ時間はあるが、今日は2杯で止めておこう。
炒土豆絲 480円と鉄板餃子 400円。
ジャガイモとピーマンの炒めもの。
たしか、松戸駅店ではショウガが使われていたが、ココのはニンニクで味付けられている。
いずれにせよ、ジャガイモのシャキシャキした食感がイイ。
〆には鍋包肉を、と考えていたが、ボードのおすすめメニューから、
揚げニンニクと牛カルビの香り炒め 980円。
いつも頼んでいる黒蒜子鶏、の牛肉バージョンである。
結果から言うと、やはり 鶏 だったのである。。
敗因は、牛肉の一片が大きいことと、下揚げすることでかなりモッタリとしてしまうこと。
鶏肉のほうがほど良いひと口サイズになり、衣を纏っても肉の甘みとニンニクの甘みの
相性がイイように感じたのである。勉強になった。
ちなみに、今日は白飯は自粛して。。
滞在中、イートインのお客さんたちは19時までのアルコールの駆け込み注文に忙しく、
一方で厨房はテイクアウトの注文対応にと、てんやわんやであった。
2021/02/20 更新
2021/02 訪問
駆けつけ3杯。。
先日同様、夕方6時半過ぎに到着。
紹興酒(グラス*常温) 400円*3と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
アルコールのLOは19時なので、それまでにおかわりを2杯。
いわゆる、駆けつけ3杯。忙しないこと、忙しないこと。。
鉄板餃子 400円。
これまたいつもの定番。とにかく、ボリュームもあって美味しい。
呑むだけ飲んで、あとは食に徹する。。
蝦仁沙律 880円と、白飯(中) 200円。
むきえびのマヨネーズ味炒め。たぶん、大福元では初めてのオーダー。
ひとつひとつのダマは大ぶりながら、主役にしてはちと小さいむきえびを、
フリットしてマヨネーズで和えた、いわゆるエビマヨである。
果たして、これが白飯に合うかどうかは自身でも悩むところだが、
好みが分かれるところだろう。
平日にもかかわらず、複数のイートイングループでにぎわう夜であった。
2021/02/02 更新
2021/01 訪問
いつもながら。。
夕方6時半過ぎに到着。
これなら余裕をもって食事ができる。
生ビール 450円*2、拌猪耳 580円[すべて税別]。
豚みみと長ねぎの和えもの。
店頭のボードにも書かれていたので、つい注文。
営業は20時までだが、アルコールのLOが19時とのことなので、おかわりをオーダー。
冷えたビールを飲みながらも温まるモノをと、四川水餃 580円。
これは、松戸駅店のおさらい。
丼ぶりなみなみのスープに、手作りの餃子が6個。
そして、たぶん松戸駅店にはなかった青菜が入っている。
型は異なるが餡は鉄板餃子と同じく、ふんだんに使われているニラが美味しい。
途中、テイクアウトの電話注文や立ち寄り客が数件入る。厨房は忙しい。
〆は、黒蒜子鶏 780円とライス(中) 200円。
揚げニンニクと鶏肉香り炒め。これも、松戸駅店のおさらい。
具材は、かき餅のように揚げた鶏肉片とニンニクのみと潔い。
鶏肉のカット加減に特長があり、何とも食感がイイ。
濃厚ながらくどくない餡は、白飯に合う。
コレは、大福元のトップ3に入るお気に入り逸品である。
かろうじて20時前に完食、寒い中を自転車で帰った。
2021/01/26 更新
2021/01 訪問
すべり込み。。
朝イチから昼までの予定だった業務が長引いて、夕方過ぎまでかかってしまった。
地元に戻るももはや19時過ぎ、急ぎ足でいつものお決まりの店へ。
すべり込みセーフ、急いでオーダーをする。
生ビール 450円、四川搾菜 300円[すべて税別]。
ザーサイのあえ物は、辣油の効いたピリ辛味。
檸檬鶏 780円。
唐揚げ鶏肉のレモンソースかけ。
サッパリとしたちょい甘酸っぱのレモン味ソースに、輪切りレモンも。
レモンのくどさもなく、白飯でも合いそうな一品。
〆は、咖哩炒飯 880円。
牛肉入りのカレー味チャーハン。
さいの目切りの牛肉だが、微妙に中国風味を感じるところが、
ふつうのカレーチャーハンとの違いか。
また同じく、さいの目切りのキュウリが入るところがポイント。
ボリュームもあって、なかなか美味しい。
空きっ腹を満たし、慌ててお会計。
2021/01/17 更新
2021/01 訪問
小雨のなか。。
珍しくも昼前に仕事が終わったので、小雨降るなかランチを求めて。。
といってもこのご時世、なるべく密は避けたいもの。
などと、こじつけの理由を付けながら、いつもの店へ。
昨晩に立ち寄ろうと思っていたが、20時閉店には間に合わなかったので。
生ビール 450円、拌豆絲 380円に鉄板餃子 400円[すべて税別]。
なんだかんだ言って、お決まりモノをつまんで、ホッとひと息。
ボードのランチメニューから、北京風玉子入り焼きそば 780円。
野菜たっぷり、玉子入りのやさしい味付けの焼きそば。
まだまだ食べたいモノはいろいろとあるが、ゆっくりと順を追って。。
小雨に打たれながら、家路に着いた。
2021/01/12 更新
ダブルヘッダー業務が数日続いた、今週。
疲労困憊、ようやく解放され、明日は休暇。
雨降るなか、近場で夕食をと自転車を走らせる。
やや久しぶりの訪問、先客が3組あり。
生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
ビールがウマいし、いつもながら塩加減がイイ。
鉄板餃子 400円。
やはり、ココに来ると餃子が食べたくなる。
味ももちろん、食感が楽しい。
あれこれメニューを見て悩むが、
そういうときに限って、意外と食べられないものである。
今宵は、1点〆することに。
孜然羊肉 780円と白飯(大) 300円。
記憶があいまいだが、ココでいただくのは初めてだろうか。
イカ版(孜然魷魚)のように、羊肉が衣をまとって揚げられている。
素のまま炒めたモノを食べたかったのでちと想定外だが、コレはコレで悪くない。
孜然たっぷり、衣をまとうことで味もまろやかさを増し、白飯がすすむ。
ビールのおかわりも控えたが、コレで満腹になってしまった。
ふたたび自転車に乗って、家路につく。