yabelogさんが投稿した中国家庭料理 大福元 梨元町店(千葉/秋山)の口コミ詳細

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中国家庭料理 大福元 梨元町店北国分/中華料理、台湾料理

43

  • 夜の点数:4.7

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.6
      • |サービス 4.7
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.6
  • 昼の点数:4.6

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.6
      • |サービス 4.6
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.6
23回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

雨降るなかを。。

ダブルヘッダー業務が数日続いた、今週。
疲労困憊、ようやく解放され、明日は休暇。

雨降るなか、近場で夕食をと自転車を走らせる。
やや久しぶりの訪問、先客が3組あり。

生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
ビールがウマいし、いつもながら塩加減がイイ。

鉄板餃子 400円。
やはり、ココに来ると餃子が食べたくなる。
味ももちろん、食感が楽しい。

あれこれメニューを見て悩むが、
そういうときに限って、意外と食べられないものである。
今宵は、1点〆することに。

孜然羊肉 780円と白飯(大) 300円。
記憶があいまいだが、ココでいただくのは初めてだろうか。
イカ版(孜然魷魚)のように、羊肉が衣をまとって揚げられている。
素のまま炒めたモノを食べたかったのでちと想定外だが、コレはコレで悪くない。
孜然たっぷり、衣をまとうことで味もまろやかさを増し、白飯がすすむ。

ビールのおかわりも控えたが、コレで満腹になってしまった。

ふたたび自転車に乗って、家路につく。

  • 生ビール

  • 皮蛋豆腐

  • 皮蛋豆腐 接写

  • いつもながらに塩加減がイイ

  • 鉄板餃子

  • 鉄板餃子 接写

  • 食感を楽しむ

  • 孜然羊肉と白飯(大)

  • 孜然羊肉

  • 白飯(大)

  • サッパリとスープ

  • 孜然羊肉 接写

  • 衣をまとった羊肉も悪くない

2022/05/13 更新

22回目

2022/03 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

戦場と化す。。

土曜日の、ディナータイム。

久々の訪問だが、あとからあとから来客が、
あっという間に、満席状態。

生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
いつものように、スターターを。

炒土豆絲 480円。
じゃがいもとピーマンのさっぱり炒め。
じゃがいもの千切りと、彩り良いピーマン、
ニンニクと塩胡椒の加減、味付けがイイ。

豆腐とじゃがいも、結構腹が膨れる。

油淋鶏 680円と白飯(中) 200円。
〆を悩んだあげく、コレにした。
酸っぱいタレが、白飯に合う。

厨房は、店内注文に、テイクアウトにと、
炎をあげて戦場と化していた。
久々の光景、いつもこうあってほしいものだ。

いつもながらに、満腹、満足。
生温〜い夜風に吹かれながら、家路についた。

  • 生ビールと皮蛋豆腐

  • 皮蛋豆腐

  • 塩加減がイイ

  • 炒土豆絲

  • 炒土豆絲

  • シャキッと

  • 油淋鶏と白飯

  • 油淋鶏

  • 彩り鮮やかな油淋鶏

  • ボリューム満点、2人前はあろうかと

  • 欠かせない白飯

2022/03/13 更新

21回目

2022/02 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

如月に。。

早いもので、2月に入ってしまった。
その初日、代休、というか、つかの間の気休め休暇、である。
澄んだ空に、冷たい風が吹くなか、いつものところへ。

まずは、拌豆絲 380円と、鉄板餃子 400円[すべて税別]。
今日は、アルコール無し。
いつもの前菜に、いつもの餃子。
食べ慣れた味だが、食べ飽きることはない。

店頭ボードのランチメニューから、
四川風辛味チャーハン 680円。
いつものメニューにもある、チャーハン。
ピリッと辛味の効いたその塩梅が、イイ。

たぶん全店共通であろう、大福元のグランドメニューを、いま一度写真に収めた。
いつものことだが、訪問前に食べたいモノをチェックするも良し。
また、訪問後に前回とカブったなと反省するも良し。

  • 拌豆絲

  • 拌豆絲

  • 鉄板餃子

  • 鉄板餃子

  • 鉄板餃子

  • 四川風辛味チャーハン

  • 四川風辛味チャーハン

  • 四川風辛味チャーハン

  • スープ

  • 中華風冷奴

  • マンゴー味ムース風

  • 菜単 i

  • 菜単 ii

  • 菜単 iii

  • 菜単 iv

  • 菜単 v

  • 菜単 vi

  • 菜単 vii

  • 菜単 viii

  • 菜単 ix

  • 菜単 x

  • 菜単 xi

  • 菜単 xii

  • 菜単 xiii

  • 菜単 xiv

  • 菜単 xv

  • 菜単 xvi

  • 菜単 xvii

  • 菜単 xviii

  • 菜単 xix

  • 午餐菜単

  • 飲品菜単 i

  • 飲品菜単 ii

2022/02/01 更新

20回目

2022/01 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

檸檬 vs 魚香。。

通常業務を終えた夜、寒いなか自転車で乗り付けた。
今年最初の訪問、寒いだけに先客も無く。

まずは、生ビール 450円と、拌豆絲 380円[すべて税別]。
寒いけど、この一杯が、ウマい。

今宵は、とある企みがあるので、餃子は自粛。
早々と、目的の〆に入る。

檸檬鶏 780円と、魚香肉絲 680円。
方や、唐揚げ鶏肉のレモンソースかけ。
方や、豚肉細切りと五目野菜の四川風炒め。
この最強2品を、欲張ることにした。

以前食べたとき、カラッと揚がった鶏肉と、
やさしいレモンソースの相性が良く、気に入った。

一方、某中華料理店では魚香肉絲は2倍近い値段がするのだが、
決して量が2倍なわけでも、2倍ウマいわけでもない。
唐辛子の姿は見当たらないが、しっかりと隠し味になっている。

そして、白飯(大) 300円。スープ付き。
この2品に備えて、ご飯は大盛りにした。

檸檬のシャキッと甘酸っぱさと、魚香のピリッと甘辛さ。
檸檬、魚香、檸檬、魚香、白飯をはさんで、交互に頬張る。
いったん口へ入ってしまえば、胃のなかで如何様になろうがお構いなし。

店内飲食のグループや、テイクアウトのお客さんもやって来た。

ランチに中華を食べていても、ココの料理は十二分以上に満足。
しっかりと余韻を残しながら、自転車で家路を急いだ。

  • 生ビールと拌豆絲

  • 拌豆絲

  • 檸檬鶏と魚香肉絲、白飯(大)スープ付き

  • 檸檬鶏

  • 魚香肉絲

  • 白飯(大)

  • スープ

  • 檸檬鶏

  • 魚香肉絲

  • 吃光了~

2022/02/11 更新

19回目

2021/12 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

まっ昼間から。。

北風が強いが、雲ひとつ無い晴天。

早朝の所用業務が終わり、戻ってきたのは11時過ぎ。
たまには、とランチ目当てに向かう。
11時半の開店、ちと早いので近くの公園で時間つぶし。

開店と同時に、口開けの客となった。
ランチの前に、ビールといつものお供を。

生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
塩味の効いた皮蛋豆腐が、ビールを誘う。

鉄板餃子 400円。
ニラと春雨の食感がイイ、手作りの餃子。

これだけでも腹がふくれるが、メインのランチを。
いつものランチメニューにしようと、決めていたが、、、
ボードに今日のランチが掲げられているのを発見。

白身魚と野菜の甘酢がけ 980円。
俗に、糖醋魚片とか糖醋魚条とかいうヤツであろう。
酢豚の白身魚バージョン、である。
甘酸っぱいあんが、衣をまとった白身魚と合う。
白飯がすすむが、さすがに苦しくなってきた。

かろうじて完食、久々に充実のランチであった。

2021/12/02 更新

18回目

2021/11 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

周日晚餐。。

日曜日、休日業務を終えた夜。
久しぶりに、ビールを飲みに。

先客は無いが、あとから家族連れなど数組が入って来た。
相変わらず、持ち帰り予約もあるようだ。

まずは、生ビール 450円*2[すべて税別]。
そして、説明不要の拌豆絲 380円。
前菜はこうでなくては、ほど良いサイズと価格。
ましてや、ひとり客なんだから。

さらに、いつもの鉄板餃子 400円。
ニラの効いた餃子、ウマい。

しばし寛いで、〆を。
今日は辣系は抑えて、、、

香酥鶏 880円。
パリッとした、素揚げ風の骨付き鶏もも肉。
今日は、山椒の効いた塩胡椒が添えられている。

星洲米粉 880円。
シンガポール風(?)な、カレー味の焼きビーフン。
松戸駅店では食べたことがあるが、以前にココで食べたのはカレー味のチャーハンだった。
オイリー控えめ、野菜と牛肉がたっぷり、ほのかなカレー味がイイ。

久しぶりに、ビールも食もガッツリと。
いつ来てもホッとする、安心なお店。

2021/11/11 更新

17回目

2021/09 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

いつもの。。

休日業務が早々と済んだ、日曜日。
ランチタイムに、いつものところへ。

皮蛋豆腐 400円と鉄板餃子 400円[すべて税別]。
アルコール無くとも、まずはいつもの定番を。

ランチメニューから、揚げ豆腐の四川風炒め 780円。
家常豆腐。四川料理ゆえ、結構辛めの味付けである。
そして、想定外の盛りの良さ。

勇んでいたわりに、満腹状態。。
苦しくなってしまったが、寄り道せずに自転車にて家路へ。

2021/09/26 更新

16回目

2021/09 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

孜然強し。。

久しぶりの訪問。

歩くにはやや遠く、自転車でもやや汗をかくような、微妙な距離。
グズッた緊急事態宣言のためアルコール提供が無いこともあって、
この夏は訪問が遠のいてしまっていた。

ウーロン茶 280円と拌豆絲 380円[すべて税別]。
とりあえず、前菜とのどの潤しを。
アルコール無くとも、コレは外せない、いつもの一品。

孜然魷魚 780円と白飯 200円。
揚げイカと当店特製調味料かけ、とある。
衣をまとって揚げられたイカと、クミンの炒めもの。
以前、松戸駅店で食べたことがあるが、写真は撮っていなかった。
記憶ではもっと炒めのソースが強かったようにあるが、ココのは衣の揚げ感がしっかりと残っている。
そして、孜然が惜しみなく使われていてさらにうま味が増し、白飯にも合う。

軽〜く(?)昼食をとって、本日の夜勤応援に備えることに。

2021/09/09 更新

15回目

2021/06 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

おとなしく。。

金曜日の夜。
20時閉店の一時間前、先客数組。
相変わらず、テイクアウト注文の対応に、てんやわんやと追われている。

ウーロン茶 280円[すべて税別]。
のど潤すために、生ビールとイキたいところだが、もう少しの辛抱か。。。

拌豆絲 380円と、鉄板餃子 400円。
飽きることなく、いつもの定番モノを。

麻婆豆腐 780円、白飯(並) 200円。
〆に悩んでいたところ、テイクアウトの注文が入ったので、便乗した。
麻(痺れ)は弱いが、豆鼓や唐辛子が入ってコクがある麻婆豆腐。
大きな平皿に、めいっぱい盛られている。
白飯にも合う、スタンダードな一品。

シンプルな構成で、腹八分目。

2021/06/19 更新

14回目

2021/06 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

大蒜が。。

雨降る夜に、久々の訪問。
先客は一組だが、テイクアウトの注文電話がひっきりなしにかかっている。

ウーロン茶 280円[すべて税別]。
のどが渇いていたことと、手持ち無沙汰から注文。

海蜇皮 680円。
クラゲと胡瓜のサラダ、とある。
他店でもたのむことがあるが、か~なり、ニンニクが効いている。
ごま油程度でサッパリしたかったのだが、、

いつもの、鉄板餃子 400円。
ひき肉にニラや春雨が入った、食感が楽しめる手作りの餃子。

鍋包肉 780円。
この日は、白飯を食べないつもりで、一品と麺を考えていた。
松戸駅店ではたのんだ記憶があるが、ココでは初めてかもしれない。
衣をまとって揚げられた豚バラ肉が、唐辛子の入った甘っ辛いタレに満たされている。
一瞬、油淋鶏を思わせるビジュアルでもあり、これもしっかりとニンニクが効いている。
もっとシンプルな甘酸っぱいモノを期待していたが、やや予想外。。

〆に、冷しジャージャン麺 780円。
メニューに『冷し』とあるだけに、茹でた麺はしっかりと冷水でしめられている。
トマト、レタスが添えられていることから、さらに冷しであることを強調している。
肝心の炸醤だが、濃厚な味付けがなされていて、コレはコレで悪くはない。
冷やし麺のひとつと捉えれば、アリかな。

思わぬニンニク三昧、かなり満腹になった。

間もなく閉店の20時だが、いつの間にか店内も満席。
テイクアウトも、あとを絶たない。

2021/06/05 更新

13回目

2021/04 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

続・久々の。。

ついには千葉県も『まん防』のため、アルコールは19時LO、20時閉店が再びやって来たわけである。

この日は、18時半に入店。
軽く飲んでつまんで食べての、いつものパターンを企てていた。

生ビール 450円*2[すべて税別]。
そして、いつもの皮蛋豆腐 400円。
説明不要、いつものスターターセットである。

ここで、いつもなら鉄板餃子といくところだが、たまには新地開拓を、と。
韮菜饅頭 480円。
香港人気のエビたっぷりのニラ饅頭、とある。
どんなのかと思ったら、これまた大きな饅頭が3つ。
自家製であろう、エビのすり身を使ったプリプリの餡に、刻んだニラがたっぷりと入っている。
おまけに皮もモチモチしているので、かなり食べ応えがある。

さぁて、ビールとともに餃子同様に美味しいニラ饅頭をいただきながら、本日の〆に。

香炒牛腩 880円と白飯 200円。
牛カルビと五目野菜の屋台風炒め。
以前、松戸駅店では食べた記憶がある一品。
軽く衣をまとった牛カルビ肉と、色とりどりの野菜の炒めものである。
ニンニクや唐辛子を使った食欲そそる濃いめの味付けだが、
砕いたピーナッツが入っていて、食感のアクセントになっていたのが面白い。

金曜日の夜にしては客足が少ないのもいたしかたないが、
一体いつまでこんな状態が続くのだろうか。。。。。

2021/04/23 更新

12回目

2021/04 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

久々の。。

久々の、平日休日。
雲行きが怪しいが、降らないうちに腹を満たしたい。
あの、アレを食べたくなり、自転車を飛ばした。

開店時間、準備中の札が一向に下げられず。。
店内をのぞくと、厨房からニコニコと笑顔が。
構わず、店内へ入り込んだ。

早くも、テイクアウト注文の対応でてんやわんやであった。

生ビール 450円と拌豆絲 380円[すべて税別]。
まずは、いつものアレから。相変わらず塩加減も良く、美味しい。

鉄板餃子 400円。
そして、お次のアレ。
ニラたっぷりの餡には、春雨も入って食感が増す。

そして、お目当て、〆のアレ。
ランチメニューの、豚肉細切りと五目野菜の四川風炒め 780円。
そう、魚香肉絲、である。
ボリュームもあり、特に今日はやや辛味が勝る酸っぱさがイイ塩梅だった。
白飯おかわりは、自粛。。

12時を過ぎるころから、客足が増し、ご近所のお馴染みさんや作業員風の方々やらで、
気が付くと、あれよあれよと満席に。

さて、千葉県にも、そのうち『まん防』旋風がやって来るのだろうか。。。

2021/04/13 更新

11回目

2021/02 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

駆け込み需要が。。

土曜日。夕方、6時過ぎに到着。
何も焦ることはないのだが。
グループや家族連れで賑わっている。

生ビール 450円と拌鶏珍 480円[すべて税別]。
砂肝と長ネギの塩味あえもの。
以前、松戸駅店でも食したが、塩加減の良さ、食感の良さが絶妙である。

生ビールをおかわり。
19時までまだ時間はあるが、今日は2杯で止めておこう。

炒土豆絲 480円と鉄板餃子 400円。
ジャガイモとピーマンの炒めもの。
たしか、松戸駅店ではショウガが使われていたが、ココのはニンニクで味付けられている。
いずれにせよ、ジャガイモのシャキシャキした食感がイイ。

〆には鍋包肉を、と考えていたが、ボードのおすすめメニューから、
揚げニンニクと牛カルビの香り炒め 980円。
いつも頼んでいる黒蒜子鶏、の牛肉バージョンである。
結果から言うと、やはり 鶏 だったのである。。
敗因は、牛肉の一片が大きいことと、下揚げすることでかなりモッタリとしてしまうこと。
鶏肉のほうがほど良いひと口サイズになり、衣を纏っても肉の甘みとニンニクの甘みの
相性がイイように感じたのである。勉強になった。
ちなみに、今日は白飯は自粛して。。

滞在中、イートインのお客さんたちは19時までのアルコールの駆け込み注文に忙しく、
一方で厨房はテイクアウトの注文対応にと、てんやわんやであった。

2021/02/20 更新

10回目

2021/02 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

駆けつけ3杯。。

先日同様、夕方6時半過ぎに到着。

紹興酒(グラス*常温) 400円*3と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
アルコールのLOは19時なので、それまでにおかわりを2杯。
いわゆる、駆けつけ3杯。忙しないこと、忙しないこと。。

鉄板餃子 400円。
これまたいつもの定番。とにかく、ボリュームもあって美味しい。

呑むだけ飲んで、あとは食に徹する。。

蝦仁沙律 880円と、白飯(中) 200円。
むきえびのマヨネーズ味炒め。たぶん、大福元では初めてのオーダー。
ひとつひとつのダマは大ぶりながら、主役にしてはちと小さいむきえびを、
フリットしてマヨネーズで和えた、いわゆるエビマヨである。
果たして、これが白飯に合うかどうかは自身でも悩むところだが、
好みが分かれるところだろう。

平日にもかかわらず、複数のイートイングループでにぎわう夜であった。

2021/02/02 更新

9回目

2021/01 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

いつもながら。。

夕方6時半過ぎに到着。
これなら余裕をもって食事ができる。

生ビール 450円*2、拌猪耳 580円[すべて税別]。
豚みみと長ねぎの和えもの。
店頭のボードにも書かれていたので、つい注文。

営業は20時までだが、アルコールのLOが19時とのことなので、おかわりをオーダー。

冷えたビールを飲みながらも温まるモノをと、四川水餃 580円。
これは、松戸駅店のおさらい。
丼ぶりなみなみのスープに、手作りの餃子が6個。
そして、たぶん松戸駅店にはなかった青菜が入っている。
型は異なるが餡は鉄板餃子と同じく、ふんだんに使われているニラが美味しい。

途中、テイクアウトの電話注文や立ち寄り客が数件入る。厨房は忙しい。

〆は、黒蒜子鶏 780円とライス(中) 200円。
揚げニンニクと鶏肉香り炒め。これも、松戸駅店のおさらい。
具材は、かき餅のように揚げた鶏肉片とニンニクのみと潔い。
鶏肉のカット加減に特長があり、何とも食感がイイ。
濃厚ながらくどくない餡は、白飯に合う。
コレは、大福元のトップ3に入るお気に入り逸品である。

かろうじて20時前に完食、寒い中を自転車で帰った。

2021/01/26 更新

8回目

2021/01 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

すべり込み。。

朝イチから昼までの予定だった業務が長引いて、夕方過ぎまでかかってしまった。
地元に戻るももはや19時過ぎ、急ぎ足でいつものお決まりの店へ。
すべり込みセーフ、急いでオーダーをする。

生ビール 450円、四川搾菜 300円[すべて税別]。
ザーサイのあえ物は、辣油の効いたピリ辛味。

檸檬鶏 780円。
唐揚げ鶏肉のレモンソースかけ。
サッパリとしたちょい甘酸っぱのレモン味ソースに、輪切りレモンも。
レモンのくどさもなく、白飯でも合いそうな一品。

〆は、咖哩炒飯 880円。
牛肉入りのカレー味チャーハン。
さいの目切りの牛肉だが、微妙に中国風味を感じるところが、
ふつうのカレーチャーハンとの違いか。
また同じく、さいの目切りのキュウリが入るところがポイント。
ボリュームもあって、なかなか美味しい。

空きっ腹を満たし、慌ててお会計。

2021/01/17 更新

7回目

2021/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

小雨のなか。。

珍しくも昼前に仕事が終わったので、小雨降るなかランチを求めて。。
といってもこのご時世、なるべく密は避けたいもの。
などと、こじつけの理由を付けながら、いつもの店へ。

昨晩に立ち寄ろうと思っていたが、20時閉店には間に合わなかったので。

生ビール 450円、拌豆絲 380円に鉄板餃子 400円[すべて税別]。
なんだかんだ言って、お決まりモノをつまんで、ホッとひと息。

ボードのランチメニューから、北京風玉子入り焼きそば 780円。
野菜たっぷり、玉子入りのやさしい味付けの焼きそば。

まだまだ食べたいモノはいろいろとあるが、ゆっくりと順を追って。。
小雨に打たれながら、家路に着いた。

2021/01/12 更新

6回目

2021/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

新年初の。。

年明け早々に、昨年の代休消化を。

寒空のなか、近場のランチを求めて自転車を走らせること数分。
新年初の訪問は、平日のランチタイムとなった。

生ビール 450円と皮蛋豆腐 400円[すべて税別]。
とりあえず、休暇なので定番を。

メニューを見ると目移りしてしまうので、、
ランチメニューの、豚肉となすの中国味噌炒め 780円。
濃い味の中国味噌味で、白飯をいただく。お替わりは自粛、普通盛りで。

今日はやや抑えめに、ランチ完食。

2021/01/06 更新

5回目

2020/12 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

土昼の。。

久々、土曜日のランチタイム。
いつもながら、近隣の方々でテーブル席も小上がりも大盛況。

残念ながらあと予定があるので、アルコールは自粛。。
とはいえ、前菜からのスタート。
まずは、拌豆絲 380円[すべて税別]。

そして、香酥鶏 880円。
骨付き鶏もも肉の唐揚げ。ほど良い香辛料の素揚げタイプが美味しい。

〆は、香魚炒飯 880円。
しらすとニラのチャーハン。
しらすの食感が心地イイが、ニラというより、万能ネギだろうか。

そこそこ満腹状態で、家路に着く。

2020/12/12 更新

4回目

2020/12 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

昼の戦場へ。。

二週連続、平日ランチタイムの訪問。
近隣さんや作業服姿の方々が引っ切りなし、相変わらずの盛況ぶり。
厨房もママさんも、松戸駅店のように戦場と化している。

ボードのランチメニューから、白身魚と野菜の味噌炒め 980円と鉄板餃子 400円[ともに税別]。
ランチ定食だけだと物足りないと思い、定番の餃子を追加した。

いつも見た目が同じだが、小さく切って衣をまとった白身魚が、タマネギやピーマンなどの
野菜と一緒に、ニンニクの効いたコクある味噌味で炒められている。

ランチ定食の白飯はお替わり自由だが、このあと予定があるのであえなく自粛、、

2020/12/12 更新

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