頑張れ自分さんが投稿したBar Lamp(東京/銀座)の口コミ詳細

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頑張れ自分 (50代後半・男性・東京都) 認証済

この口コミは、頑張れ自分さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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Bar Lamp銀座、有楽町、東銀座/バー

126

  • 夜の点数:5.0

      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
46回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

最近、トマトを使ったカクテルが美味しいと感じるようになって、この日も、ラムを数杯頂いたのち、最後の締めにトマトのカクテル。

下記はベース投稿
++++
銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通うようになって5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。ちなみに、シガーで利益を出しているお店ではないので、シガーだけ注文すればいいだろうという勘違いはしないで欲しい(この点はシガーを出すお店のほとんどがそうであることを理解されたし)。

最後に、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。また、お付き合いのある料理人から仕入れるその時々のおつまみの類も充実している。

2022/05/17 更新

45回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

水曜日の午後10時少し前に訪問。残業後の訪問だったために少しだけ食べるものをということで、日本橋・肉友の特製リエット、肉厚ベーコンの炙り、それと辛モヤシを頂いた。

シガーはモンテクリストのNo.2、ドリンクは、チェイサーにハバナ・クラブ3年のドクターペッパー割り。そしてニューグローブ、2種類のフォースクエア、クレマン、セントジェームスとグラスでラムを5杯頂いて、最後の〆にコスモポリタンを。

お店を出たのは結局午前2時半からになってしまった。

下記はベース投稿
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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通うようになって5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。ちなみに、シガーで利益を出しているお店ではないので、シガーだけ注文すればいいだろうという勘違いはしないで欲しい(この点はシガーを出すお店のほとんどがそうであることを理解されたし)。

最後に、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。また、お付き合いのある料理人から仕入れるその時々のおつまみの類も充実している。

2022/05/12 更新

44回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

月曜日の夜に2名にて訪問。いつも通りモヒートをチェイサーに、この日はエンモアのラムから。長めのシガーをいただきつつ。その後はデメララ(ケイデンヘッズ)、バルバドス(マウント・ゲイ)、フレンチ系(Jバリー)とラムをストレートで楽しんだ後で、ウォッカとトマトのカクテルを頂いてフィニッシュ。ゆったりと(ご一緒した友人との会話を楽しみつつ)なんだかんだで3時間半ほど過ごさせて頂いた。

下記はベース投稿
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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通うようになって5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。ちなみに、シガーで利益を出しているお店ではないので、シガーだけ注文すればいいだろうという勘違いはしないで欲しい(この点はシガーを出すお店のほとんどがそうであることを理解されたし)。

最後に、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。また、お付き合いのある料理人から仕入れるその時々のおつまみの類も充実している。

2022/05/10 更新

43回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

乃木坂でお気に入りの日本料理を素晴らしいワインと共に頂いたのち、美味しいラムとシガーをいただきにこちらへ。

チェイサーにはモヒート、そしてまずはニュー・ヤーマスの26年ものラム。シガーはフロリダで巻かれたもの。その後、ケイデンヘッズのデメララ、ニューグローヴの1967年(ここでヴィンテージ表記ルールについてのラム界とスコッチ界の違いについて学び驚きつつ)、最後にカンパリにレモン(だったかな?)を加えてシェイクしていただいたカクテルを頂いた。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

ちなみに、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。

2022/05/08 更新

42回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
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    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

ゴールデンウイークのさなかに訪問。この日は自分が愛してやまないダンカン・テイラーのシングルカスクのラム1998年を頂くことができた。こちらのお店は自店の冠でラムを輸入販売しているのだが、このダンカン・テイラーはその第二弾だったもので、いまや貴重なボトル。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通うようになって5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。ちなみに、シガーで利益を出しているお店ではないので、シガーだけ注文すればいいだろうという勘違いはしないで欲しい(この点はシガーを出すお店のほとんどがそうであることを理解されたし)。

最後に、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。また、お付き合いのある料理人から仕入れるその時々のおつまみの類も充実している。

2022/05/25 更新

41回目

2022/04 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
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ラムとシガーの悦楽郷

天ぷらを食べた後での訪問。いつも通り、モヒート、そしてラムをストレートで6杯ほど、それと長めのシガー。居心地が良過ぎて5時間くらい長居してしまった。

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ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

ちなみに、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。

2022/04/18 更新

40回目

2022/04 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

平日、水曜日の午後9時頃に訪問。夕食を食べていなかったので、まずはフードをお願いした。この日はフード類が充実していたので、タンスジ焼き、カポナータ(といったかな?ラタトゥイユみたいなもの)、そしてイカを使ったカレーを頂いた。カレーは(汗っかきの自分には)激汗にならずに済むギリギリの辛さ。お味はとても美味。

その後にシガー(ロメオのチャーチル)、そしてラムを4杯ほどいただいた。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

ちなみに、軽いフードなども置いてあるので、小腹が空いていても大丈夫。とりわけオーナーのカレーに対する愛情が深いせいもあって、こちらのカレーはなかなか美味である。

2022/04/15 更新

39回目

2022/04 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

午後11時過ぎに訪問。シガーとラムのほか、カレーを頂いた。モヤシ好きなのでモヤシも乗せてもらって。こちらのお店はカレーに拘っておられるので、深夜でも美味しいカレーを頂くことができます。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/04/06 更新

38回目

2022/03 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

ワインバーで沢山ワインを飲んだ後だったので、ちょっと酔っ払っての訪問。午後10時ころだったが、先客は3名。常連さんの横に席を取り、シガーはアップマンを選び、まずはドクターペッパーラム。その後で、デメララのラム(少しホワイトラム寄り)、アップルトン、トロワ・リヴィエールなどを呑みつつ、2時間半ほどゆったりとくつろがせて頂いた。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/03/31 更新

37回目

2022/02 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

この日はロメオのチャーチルのシガーを時間を掛けつつのんびりと。モヒートではなくラム&ドクターペッパーをチェイサーに頂きつつ、ラムを4杯ほど頂いた。La Tour de L’Orというラムはフランスのものだが適度にドライな感じでなかなか好みであった。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/02/23 更新

36回目

2022/02 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

この日はソファー席で常連のお客さん数人とちょっと長時間お邪魔してしまいました。常連はもちろん、一見さんでも心地良く時間を過ごすことができるお店です。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/02/18 更新

35回目

2022/02 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

この日はニカラグアのシガーを頂いた。軽やかで甘やかでなかなかに美味。モヒートではなくラム&ドクターペッパーをチェイサーに頂きつつ、ラムを4杯ほど頂き、最後に果物のカクテルで〆。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/02/10 更新

34回目

2022/02 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ラムとシガーの悦楽郷

この日は気のおけない友人たちとソファ席で。カーテンで仕切られているだけの半個室ではありますが、遮断感もそれなりにありますし、落ち着いた空間です。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/02/08 更新

33回目

2022/01 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
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ラムとシガーの悦楽郷

この日はモヒートをチェイサーにしつつ、ハムデン、フォースクエア、バリーなどのラムを4杯、シガーはホヨ。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/01/28 更新

32回目

2022/01 訪問

  • 夜の点数:5.0

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ラムとシガーの悦楽郷

この日は一番長いシガーを選択して、ラムを4杯、ゆったりと過ごさせていただいた。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/01/19 更新

31回目

2022/01 訪問

  • 夜の点数:5.0

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ラムとシガーの悦楽郷

新年のバー初めは1月4日、こちらにて。いつも通り、シガー、モヒート、ラム数杯。新年なのでカロニなど頂いて少し奮発。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/01/22 更新

30回目

2021/12 訪問

  • 夜の点数:5.0

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ラムとシガーの悦楽郷

2021年、年末の時期の訪問。この日も相変わらず、イギリス系のラムを2杯、フレンチ系を1杯、スペイン系を1杯、そしてチェイサーがわりにモヒート。クレマンは流石のおいしさ。
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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2022/01/22 更新

29回目

2021/12 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
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ラムとシガーの悦楽郷

この日はドクターペッパー・ラムをチェイサーにラムをストレートで3杯、イチゴを使ったジンベースのスムージースタイルのカクテル、そしてシガーを頂いた。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2021/12/14 更新

28回目

2021/12 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
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ラムとシガーの悦楽郷

この日はモヒート、ラム6杯、シガーで3時間ほどゆったりと。La Mauryというマルティニーク島のラムは初めて。上品な甘味がよろし。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナーをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2021/12/06 更新

27回目

2021/11 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味-
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この日は午後8時過ぎに訪問。先客はお二人。モヒートと英国系ラムと、シガーでスタート。この日の白眉はラ・ファヴォリット。最近は本当に入手困難になった蒸溜所であるが、こちらのお店は最近何本か入手されたようだ。

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銀座のまさにど真ん中という好立地にありながら、敷居の高くないバーである。15年以上にわたって店舗を構えていた銀座4丁目から銀座6丁目に移転したのが2021年3月のこと。

ビルの4階までエレベーターで上がると小さな踊り場があって、右手に店名の書かれたシックなドア。それを開けて中に入ると、左手にお手洗い、右手にカーテンで仕切られたソファ席、奥にカウンター席という構成。カウンターは以前の4丁目の店舗にあった愛着溢れるものを持ってきている。

日本ラム会の重鎮の方がオーナをしていらっしゃるバーなので、なんといってもラムのラインナップが凄まじい。バックバーのほとんど(おそらく8割以上)はラムであろう。とはいえ、ラムに詳しい方でなくとも気兼ねなく通うことができる。自分がこのお店に通い始めた頃はラムのことなど少しも分からなかったが、「強い」とか「甘い」といった簡単なワードで飲みたいお酒のイメージを伝えるだけで色々なラムを出していただけた。通って5年超たった今でも銘柄や生産者を覚えることはできておらず、「フランス系で」、「イギリス系で」、「スペイン系で」、「甘めの」、「少し辛めの」などといった程度のことを言って出して頂いている。ラムにお詳しい方がウンチクを楽しむこともできるし、ラムに詳しくない方がただひたすらに美味しいラムを飲むということもできるわけだ。

シガーも豊富に置いてある。京都にあるコダワリのタバコ屋さんで熟成された逸品。店内は換気設備がしっかり整っているが、とはいえ、場合によっては10人近くのお客が全員シガーをやっているということもありうるので、煙を「毛嫌いするほど」苦手としている方には残念ながらオススメできないので注意されたい。

2021/12/01 更新

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