114回
2026/02 訪問
尼崎市・虎一番|昼にがっつりチキンカツカレーライス
朝ラーで訪れた際に気になっていた「チキンカツカレーライス」を目当てに昼再訪。
店内はいつも通りの活気で、テーブルに座って注文。
しばらくして運ばれてきたのは、皿いっぱいに広がるカレーに大きめのチキンカツ、横には追加注文した「煮たまご」。
湯気が立ちのぼる熱々の状態で、見た目からボリューム感が伝わってくる。
まずはひと口。
揚げたてのチキンカツは衣がサクッと軽く、カレーをまとった部分はしっとりとした食感に変わっていく。
思っていた以上に熱く、最初は口の中を火傷しそうになるほどだが、それも含めて出来たてならではの勢いがある。
ルーはコクがありながら重すぎず、ごはんと一緒に自然とスプーンが進む味わい。
「煮たまご」を途中で合わせるとまろやかさが加わり、単調にならず最後まで食べ進められる。
見た目以上にしっかりした量だが、気付けば夢中で完食。
ラーメン屋さんのカレーながら、満足度の高いカレーライスだった。
2026/02/16 更新
2026/02 訪問
尼崎市・ラーメン虎一番|胡椒の刺激ともやし山盛りの朝ラー
朝の時間帯にふらっと再訪。
店内に入るととおやっさんから「胡椒ラーメンどうですか」とひと言。
少し悩んでいると「もやしラーメンもあるよ」と続き、気がつけば「もやし胡椒ラーメン」に「煮たまご」を追加していた。
運ばれてきた一杯は、器いっぱいに盛られたもやしがまず目を引く。
聞けばもやしは1袋分とのことで、見た目からして食べ応え十分。
スープは胡椒の香りが立ち上がり、ピリッとした刺激の奥にじんわりとしたコク。
朝でも重たすぎず、自然と箸が進むバランスが心地いい。
途中でもやしを崩しながら麺を引き上げると、胡椒の風味が全体に絡んで印象が少しずつ変化していくのも楽しいところ。
半熟加減の「煮たまご」は黄身のコクがスープに溶け込み、味わいに丸みを加えてくれる。
朝からしっかり満足感がありつつも、不思議と重さを感じない一杯。
気さくな声掛けから生まれた組み合わせも、この店らしい時間だった。
2026/02/13 更新
2026/02 訪問
尼崎市・虎一番|背油地鳥醤油ラーメンを味わう
昨日は胃の調子が悪く、毎週金曜日恒例の朝ラーを泣く泣く断念。
一日空いたぶん、今日は体調の回復と同時に気持ちも前のめりになり、自然と ラーメン虎一番 へ向かっていた。
何を食べるか少し迷っていると、おやっさんが「背油地鳥醤油」を勧めてくれる。
この一言で迷いは消え、そのまま「背油地鳥醤油ラーメン」に「煮たまご」を追加して注文。
着丼すると、まず目に入るのはスープ表面を覆う背油。
見た目のインパクトとは裏腹に、ひと口すすると驚くほどやさしく、じんわりとした甘みが広がる。
地鶏の旨みと背油のコクが溶け合い、朝でも重たさを感じさせない。
合わせるのは、手揉みの平打ち麺。
噛むたびにプルッと弾み、モチッとした食感が心地いい。
この麺とスープの相性の良さは、やはり虎一番ならではだと実感する。
余談になるが、
おやっさんは「背脂」とは書かず、いつも「背油」と表記する。
朝ラーを外した翌日に食べる一杯は、いつも以上に身体と気持ちに染みるものだった。
2026/02/13 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|給食の記憶を呼び起こすカレーラーメン
朝ラーで訪問。
今回は「学校給食乃カレーラーメン」に煮たまごを追加。
丼を前にすると、まず立ちのぼるカレーの香りがどこか懐かしい。
聞けば今回のカレーは牛肉ではなく豚肉を使用しているとのこと。確かに、以前いただいたカレーラーメンは牛肉だった記憶がある。
スープをひと口すすると、スパイス感は控えめで、丸みのある優しい味わい。
良い意味で少しチープ、でもそれが逆に心に刺さる。
給食のカレーを思い出しそうで、思い出せないあの感じがそのまま残っている。
麺にしっかり絡むカレースープは重すぎず、朝でも自然と箸が進む。
煮たまごを割ると、黄身のコクがカレーに溶け込み、味に奥行きが増す。
カレーには生卵派の人も多いけれど、個人的にはこの味玉の方が相性がいいと改めて感じた。
子どもの頃、給食のカレーは牛だったのか、豚だったのか。
そんなことを考えながら食べ進める時間も含めて、一杯の完成度が高い。
派手さはないけれど、記憶に静かに残るカレーラーメン。
朝から気持ちまで温まる一杯だった。
2026/02/03 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|金曜朝に身体が求める、野菜たっぷり熱々チャンポン
金曜日の朝。
週の疲れが残るこの時間帯は、自然と食べるものが決まってくる。
昨日から頭の中はずっと「今日はチャンポン」。
迷いなく虎一番さんへ向かった。
店に入ると、いつもの落ち着いた空気。
過剰な演出はなく、淡々とラーメンに向き合うご主人の姿に、朝から背筋が伸びる。
この店は、気合を入れるというより「整えてくれる」場所やと思う。
注文は「野菜チャンポンラーメン」に煮たまご。
中華鍋で野菜を炒める音が響き、湯気が立ちのぼる。
その時点で、もう正解を確信していた。
運ばれてきた一杯は、丼から溢れんばかりの野菜。
キャベツ、もやし、人参がたっぷり入り、スープは白く濁って艶がある。
一口すすった瞬間、野菜の甘みと旨味が一気に押し寄せてきて、思わず息が漏れた。
この日の麺はやや細め。
スープをしっかり持ち上げ、シャキシャキの野菜と絡むと、箸が止まらない。
途中で煮たまごを割ると、黄身のコクが加わり、味がぐっと丸くなるのも心地いい。
派手さはない。
けれど、朝から無理なく、しっかりと身体に染みる。
「今日も頑張れ」と言われているような一杯で、自然と気持ちが前を向く。
金曜日の朝にここへ来てよかった。
そう思わせてくれる、変わらない安心感のあるチャンポンでした。
2026/01/30 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|無鹹水麺で食べる鶏つけ麺の満足感
無鹹水麺のつけ麺が食べたくなり、朝行ったのに昼も訪問。
昼は「鶏つけ麺」を注文。
つけ汁は鶏の旨みを前面に出した穏やかな味わいで、油の重さはなく、朝や昼でも食べやすい仕上がり。
無鹹水麺はつるりとした口当たりで、つけ汁をやや弾く感覚はあるものの、その分小麦の風味と食感が際立つ。
噛むほどに麺そのものの良さが伝わってくる。
トッピングのチャーシューは、しっとりしたものと脂の甘みを感じる部位が盛られており、つけ汁に軽く浸して食べると鶏の旨みと自然に馴染む。
煮たまごも程よい味の入り方で、麺の合間に挟むと良いリズムになる。
無鹹水麺ならではの食感を楽しめる一杯。
次はまた別の組み合わせでも試してみたくなる。
2026/01/23 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|野菜の甘みが溶けるちゃんぽん
朝ラーで訪問。
入店してすぐ、おやっさんから「今日はちゃんぽん」と声をかけられ、その流れで「ちゃんぽん」に「煮たまご」を追加して注文。
虎一番のとんこつは重さが出がちになりそうなところを、野菜の水分と甘みがうまく溶け込んでいて、全体として非常に穏やかな飲み口。
もやしやキャベツ、にんじんなどが少しクタッとするまで煮込まれており、その分スープに自然な甘さが移っている。
寒い朝には、この熱々のスープだけでも十分に身体が温まる。
麺は好みの平打ち麺で、スープをしっかり抱えつつも重たくならない食感。
啜るたびに小麦の風味とスープの旨みが一体になって広がる。
「ちゃんぽん」らしい具材感はありながらも、最後までテンポよく食べ進められるバランス。
途中で「煮たまご」を割ると、黄身のコクがスープに加わり、味わいが一段階まろやかになるのも良い変化。最初から最後まで、朝でも無理なく楽しめる一杯だった。
2026/01/23 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|無鹹水麺で味わう塩ラーメン
朝ラーで訪問。
入店して席に着くと、すぐにおやっさんから「今日は塩」と声をかけられ、その流れで「塩ラーメン」に煮たまごを追加して注文。
まずはスープ。
魚介と親鳥のダブルスープで、透明感がありながらも旨みはしっかり。
余計な雑味がなく、口に含んだ瞬間に出汁の輪郭がはっきり伝わってくる。
朝の時間帯でも重さを感じさせず、自然ともう一口すすりたくなる仕上がり。
合わせるのは無鹹水麺。
コシがあり、スープを邪魔せず、むしろ旨みを引き上げてくれる存在。
啜るたびに小麦の風味とスープが一体になり、最後まで飽きずに食べ進められる。
チャーシューはしっとりとした火入れで、脂の甘みも控えめ。
煮たまごは黄身のコクがスープに溶け込み、味の奥行きが少しずつ増していくのも楽しい。
食べ終わる頃には、この無鹹水麺でつけ麺を食べてみたいという気持ちが自然と湧いてきた。
帰り際には、おやっさんが帰省時に持ち帰ったという熊本・岩永醤油の「さしみしょうゆ 老松」を分けてくださり、思いがけない心遣いに朝から気分まで良くなった一杯。
2026/01/16 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|寒い朝に染みる背脂醤油ラーメン
朝ラーで虎一番さんへ訪問。
この日は「背油醤油ラーメン+煮たまご」を注文。
表面にたっぷり浮いた背脂で見た目はこってりしているけど、スープ自体は甘みのある醤油で意外と飲みやすい。
背脂のコクが加わって、寒い朝にはちょうどいい温まり方。
チャーシューはしっとり柔らかく、脂と赤身のバランスも良くて、スープに浸して食べると旨さが増すタイプ。
メンマはやや甘めで、全体の味のトーンとよく合っている。
「煮たまご」は黄身がとろっとした半熟で、背脂スープと絡めるとコクがさらに増して満足度アップ。
麺はほどよいコシでスープの持ち上げも良く、最後までだれずに食べられる。
寒い日は素直に背脂摂取が正解やなと思える一杯でした。
2026/01/10 更新
2026/01 訪問
尼崎市・虎一番|無鹹水麺が主役の極大河とチャーシュー
朝の時間帯に再訪。
今年初の虎一番さんで、今回はおやっさんに勧められて久しぶりに「極大河+チャーシュー」を注文。
まず目に入るのは、丼の縁をぐるっと囲むチャーシューと、中央に重なる鶏むねのしっとりした身。
その下から顔を出すスープは、旨味がしっかりありながらも濁りすぎず、口当たりは意外と軽い。
ひと口すすると、コクはあるのに後味が重たく残らず、朝でも無理なく飲める仕上がり。
続いて無鹹水麺を引き上げると、ほどよい太さで表面はなめらか。
もちっとした弾力があり、噛むほどに小麦の甘みが広がって、スープとの絡みも申し分ない。
この麺の食感と香りは、やっぱりここでしか味わえないなとあらためて実感。
チャーシューは脂の甘さと赤身の旨味のバランスがよく、スープに少し浸して食べるとコクが増して満足感も上がる。
鶏むねのしっとり感もアクセントになっていて、同じ丼の中でも食感の違いが楽しめる構成。
ボリュームはしっかりあるけど、全体のまとまりが良いので最後まで飽きずに完食。
朝からでも重たすぎず、それでいて食べ応えもある一杯で、年明け一発目としては申し分ない内容でした。
2026/01/09 更新
2025/12 訪問
尼崎市・虎一番|無鹹水麺の油そばを朝から
朝に訪問。
久々の虎一番さんで「油そば」にタマネギを追加。
丼を前にすると、まず無鹹水麺の存在感が目に入る。
箸を入れて混ぜると、もっちりとした弾力と表面のなめらかさがはっきり伝わってくる。
油とタレをしっかりまといながらも重たさはなく、小麦の風味が前に出る麺。
タマネギのシャキッとした辛味が全体を引き締め、途中から加えるからし高菜が良い仕事をする。
キムチとは方向性が違い、油そばのコクを邪魔せず、後味を軽くしてくれる。
具材と麺、油のバランスが良く、朝でもスッと食べ切れる一杯。
久々でも、やはりこの油そばは安定感がある。
2025/12/26 更新
2025/12 訪問
尼崎市・虎一番|濃厚煮干と餅のとろみ
朝ラーを求めて訪問。
「セメント煮干ラーメン」は、見た目の重厚感に反して塩味が丸く、優しい煮干しのタイプ。
餅をスープに溶かしてるので、スープが麺に絡む量が増え、啜るたびに風味の密度を感じる。
縁の赤みを残したチャーシューは、薄切りのおかげでスープ熱が入りやすく、時間とともに食感が変化するのが面白い。
脂の甘さが煮干の苦味をやわらげ、一体感が強まっていく。
煮たまごは黄身が半熟で、濃厚スープのあとに挟むと良いリセットになる。
タマネギの入れ忘れという小さなハプニングもあったが、煮干とチャーシューの組み合わせが印象に残り、再訪の理由として十分。
次回はタマネギありでまた味の変化を確かめたい。
2025/12/26 更新
2025/12 訪問
尼崎市・虎一番|白菜の甘みが引き立つ「やさしい醤油ラーメン」
朝ラーで訪問。
限定の「やさしい醤油ラーメン」に「煮たまご」を添えていただく。
丼は白菜がたっぷり入り、スープに自然な甘みが出ている。
表面に浮かぶ油は控えめで、レンゲを口に運ぶとまろやかな醤油の香りがふわりと広がる。
チャーシューは薄切りで茹で豚も合わせて入り、食感の違いが楽しい。
麺は細めで、硬めの食感で、やわらかいスープによく合う。
朝にちょうどいい軽さで、気持ちよく食べ進められた。
最後は煮たまごの黄身をスープに溶かし、やさしい味わいのまま締めた。
2025/12/12 更新
2025/12 訪問
尼崎市・虎一番|濃厚煮干を味わう朝の一杯
朝ラーで虎一番さんへ。
まだ「セメント煮干ラーメン」が提供されていたので迷わず注文し、今回はより濃く味わいたくてベースのスープを少なめでお願いした。
最初の一口からかなりの煮干感で、舌に重みが残るような力強い旨み。
ほんのりとろみがついていて、その理由が“餅でとろみをつけている”とのこと。
こういう発想を自然に組み込んでくるあたり、やっぱりおやっさんのアイデアはすごい。
麺はスープをよく拾い、濃度のある煮干に負けない存在感。
タマネギのシャキッとした食感が合間に入ると、重たさをいい具合に和らげてくれる。
煮たまごの優しい甘さも濃厚スープとよく馴染む。
シュウマイは相変わらず肉々しく、噛むほどに旨みが広がるタイプ。
ラーメンの合間に食べても重くならず、こちらも美味しい。
朝からしっかり煮干を浴びたい気分にちょうど良い一杯だった。
2025/12/05 更新
2025/11 訪問
尼崎市・虎一番|朝から攻めた一杯で目が覚める
朝ラーで虎一番さんへ。
今日は珍しい「セメント煮干ラーメン」をいただくことに。
最初にスープをひと口。
煮干の濃さがガツンと来るけれど、ただ重いだけじゃなくて虎一番さんらしい旨みのレイヤーがしっかりあって、じんわり広がる感じが面白い。
味が濃そうな色やのに、後味は意外とスッと抜ける。
手揉み麺は平打ちの縮れで、噛むごとにスープをまとって旨みが弾ける。煮干の主張に負けない存在感で、この組み合わせがハマる。
タマネギを入れると香りが立って味にリズムが出るし、煮たまごでほっと一息つけるのも良かった。
朝からしっかり覚醒できる一杯でした。
2025/11/28 更新
2025/11 訪問
尼崎市・虎一番|朝から旨い肉雲呑が主役の一杯
朝に訪問。
おやっさんから「肉雲呑作るりますよ」と声をかけてもらい、そのまま肉雲呑麺を注文。
前に「もっと肉雲呑が食べたい」と話していたのを覚えてくれていたようで、この日はしっかり多めに入っていた。
まずはスープ。
親鳥の旨みがしっかり出た醤油で、レンゲを持つ手が止まらない力強い味。
脂の香りもよく、朝でもすっと飲める。
肉雲呑は皮がほどよく薄く、噛むと肉の旨みがじゅわっと広がる。
量が多いので食べ応えがあり、麺とのバランスも良い。
麺は細めのストレートで、スープをよく持ち上げるタイプ。
啜るたびに親鳥の出汁を感じられて満足感が高い。
朝からしっかり楽しめる一杯だった。
2025/11/14 更新
2025/10 訪問
尼崎市・虎一番|昆布香る塩ラーメンとタマネギの組み合わせ
朝に訪問し、「塩ラーメン」に「煮たまご」と「タマネギ」をトッピング。
今日のスープは昆布の旨味がしっかり出ていて、いつもより出汁感が強め。
塩のキレが際立ち、すっきりとした飲み口ながら、口の中でじんわりと余韻が残る。
紫タマネギの辛みと香りがアクセントになっているが、塩スープとの相性は少し尖った印象。
チャーシューはしっとり仕上がりで、麺は中太でほどよく弾力があり、スープをよく絡める。
煮たまごの黄身もとろりと柔らかく、全体のバランスをやさしくまとめてくれる。
今日は昆布が主役の、少し個性的な一杯だった。
2025/10/31 更新
昼はどこへ行こうかと考えながらすすむと、気づけばラーメン虎一番へ。
今日は野菜をしっかり食べたい気分だったので「野菜チャンポンラーメン」を注文。
提供された一杯は、相変わらずの野菜量。
もやしやキャベツ、にんじんなどがしっかり盛られていて、白濁したスープの表面には旨味の層が広がる。
まずはスープから口に含むと、コクはありつつも重すぎず、野菜の甘みも感じられる味わい。
麺はやや太めで、スープをしっかり持ち上げるタイプ。
シャキッとした部分と少し火が入った部分が混ざる野菜の食感も、この店らしいバランス。
今回はにんじんが少し硬めだったり、具材の構成が少し変わっていたりするのも含めて、毎回表情が違うのが面白い。
途中で胡椒を振ると味が引き締まり、後半はまた違った印象に。
注文していた煮たまごが入っていなかったのは少し残念だったけど、それも含めてどこかゆるい空気感がこの店らしいところ。
最後まで野菜をしっかり食べきって満足の一杯でした。