ビールは1日2Lまでさんが投稿した酒場 ヒナタ(神奈川/元住吉)の口コミ詳細

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ビールは1日2Lまで

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酒場 ヒナタ元住吉/居酒屋

89

  • 夜の点数:4.5

    • ¥3,000~¥3,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:4.5

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
69回目

2025/10 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『もつ煮込み 赤 玉子付き』
『レバー串』 2本
『おでん 玉子 厚揚げ』
『赤星』
『生中』

2日連続で伺ってみました。
本日は閉店間際でしたので軽くいきます。

まずは「もつ煮込み赤」を玉子付きでいただきます。
適度な辛さと、味噌やコチュジャン由来の濃厚な旨味が複雑に絡み合った、パンチのある味わいですね。
もつの旨味がしっかり溶け込んだ「旨辛」に仕上がっています。

もつは、臭みがなく、じっくり煮込まれたことでトロトロとろけるような柔らかさですよ。

玉子も付けましたので、玉子の黄身のまろやかなコクと舌触りが、良い味の変化になりますよ。

次は「レバー串」をタレでいただきました。
レバーを注文するのは珍しいですよね?
普段は自重していますが、前回伺った時に隣の席の方が美味しそうに召し上がっていたので、注文してみましたよ。
濃厚なレバーの風味と甘辛いタレが絶妙に絡み合う、「あて」に最適ですよね。
上手く焼かれたレバーで、もちろん臭みもなく、かつ、固くなっておらず美味しいですよ。

最後は「おでんの玉子と厚揚げ」にしました。
閉店間際ということもあるのでしょうか。
いつもより味が入っている感じがしますね。
最近は肌寒くなってきたので、おでんの時期が始まったという感じですよね。

最後は「生中」で〆させていただきました。

2025/10/18 更新

68回目

2025/10 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『白菜クリーム煮』
『鶏のから揚げ』
『中華ガツ』
『蓮根の磯辺揚げ』
『赤星』 2本

週末の2件目に伺いました。
ちょうど良いタイミングでしたので、カウンターのお気に入りの席が空いていました。

まずはホワイトボードメニューから「白菜クリーム煮」です。
白菜クリーム煮は、少し肌寒くなってきた季節にぴったりですね。
クリームの優しくまろやかな味わいが特徴です。

白菜は、煮込まれることで独特のシャキシャキ感を残しつつ、トロリとした甘みを引き出しています。
この甘みがクリームのまろやかさと調和し、より深みのある味わいになっていますね。

トッピングには柚子皮が添えられています。
この柚子皮の良い香りと、わずかな苦味と酸味が加わることで、全体的にまとめられていますね。

次は「鶏の唐揚げ」と「中華ガツ」です。
唐揚げはいつもサクッ、カリッの状態で提供いただけます。
熱々でジューシーな鶏肉の旨味が溢れ出しますので火傷には注意ですね。
醤油や生姜の風味が効いた濃いめの味が、揚げたての香ばしさと相まって、「赤星」のベストパートナーですね。

「中華ガツ」は、コリコリとした弾力のあるガツの独特の食感が良きですね。
少し辛めに仕上げられた中華味噌が非常に良く合います。

最後は「蓮根の磯辺揚げ」です。
蓮根の旬は一般的に秋から冬にかけてですよね。
シャキシャキ感とホクホク感のバランスが最も良くなる時期です。

磯辺揚げにすることで、衣の香ばしさと相まって、淡白な蓮根の味に深みが出て良きですね。

2025/10/14 更新

67回目

2025/10 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『殻付き銀杏』
『揚げ出しカマンベール』
『味噌ピーマン』
『赤星』
『生中』

商店街のイベントで軽く飲み歩いていたら、開店時間になりました。
店の前でちょうど呼び止められ、少しだけ飲んで行くことにしました。

明るいうちに伺うのは初めてなため、店内の雰囲気が新鮮に感じられますね。

まずは「銀杏」と「赤星」ではじめます。
銀杏は、秋が深まってきたことを実感させますよね。

今年はじめての銀杏は、粒が大きくて立派な実です。焼きたてで熱い殻を慎重に剥き、実を口に入れると、そのホクホクとした食感に思わず笑みがこぼれますね。
まるで栗のような、密度のある食べ応えです。
そして、独特のほろ苦さと、奥に潜むまろやかな甘みのバランスが美味しいんですよね。

「赤星」のお供としてはもちろん最高ですが、これだけで秋の味覚を存分に楽しめる主役級の味わいです。

次は「揚げ出しカマンベール」です。
熱々の衣のカリッとした食感と、瞬時にとろけ出すカマンベールのクリーミーさのコントラストが醍醐味ですね。
この食感のギャップが良いところです。

最後は軽く「生中」と「味噌ピーマン」にしました。
生のピーマンならではの小気味良い歯ごたえが良きですね。
このフレッシュでみずみずしい食感が、味噌の濃厚さをリセットし、次の一口を誘います。
さらに間に「ビール」を入れると、もう至福の一時です。

昼ということで、軽めにさせていただきました。

2025/10/16 更新

66回目

2025/09 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

<注文したもの>
『鯛のカブト煮』
『おでん 餅巾着 たまご』
『フライドポテト』
『カレーマカロニ』
『赤星』

まずはホワイトボードメニューから「鯛のカブト煮」を選択です。

鯛カブト煮の醍醐味は、部位によって異なる食感と味わいの変化を楽しめるところにもありますよね。

まずはエラ周辺と頬肉をいただいてみます。
キュッと引き締まった、弾力のある身で、上質な脂と強い旨みを感じられますね。塩梅も抜群です。

次は目の周りをいただきましたが、煮こまれてとろりとしたゼラチン質の部分が多く、煮汁の味がよく染み込み、コラーゲン質も豊富で美味しいですね。

他の部位もホロホロと骨から簡単に取れるほど柔らかく、煮汁の味がしっかりと染み込んでよき「あて」でした。

次はおでんの「餅巾着とたまご」です。

外側の油揚げは、おでんの出汁をたっぷり吸い込み、じゅわっと口の中に出汁の旨みが広がります。
巾着の中には餅と焼売が入っていますよ。
餅は煮込まれることでとろりと柔らかくなり、食べ応えと満足感が増しますね。
変わり種として焼売も入っているので、肉の旨みも合わさり、満足感いっぱいです。

次は皮付きフライドポテトです。
たまに無性に食べたくなりますよね。

皮付きフライドポテトなので、外側はカリッとした歯ごたえがあり、中はじゃがいも本来の水分が保たれてホクホクとした優しい口当たりです。皮が付いていることで、香ばしさが増していますね。

付け合わせのニンニクマヨネーズのディップソースを合わせることで、パンチの効いた中毒性のある悪魔的美味しさの「あて」となります。
ビールが止まらなくなる美味しさですよ。

最後は「カレーマカロニ」です。
カレー粉の風味が、鼻に抜ける香ばしいスパイス感と、食欲をそそるわずかな辛味を与えていますね。
このスパイシーさが、「赤星」と非常に合います。

2025/10/06 更新

65回目

2025/09 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『まぐろの大和煮』
『鶏もも串、カシラ串、バラ串』
『オニオンスライス パクチーあり』
『鶏のから揚げ』
『赤星』 2本

今回もホワイトボードメニューから攻めます。
まず目に止まったのが「まぐろの大和煮」です。

大和煮は、砂糖、醤油、生姜などで甘辛く煮込んだ調理法ですよね。
明治時代に誕生した比較的に新しい調理法で、クセの強い魚や肉でも美味しく食べられる調理法です。

主役である「まぐろ」の身は、しっかりと煮込まれていますね。
「まぐろ」の旨みが凝縮されており、口の中に旨みが広がります。
味付けも甘辛くて、「赤星」のあてに最適ですね。

そして「まぐろ」の下に煮込まれた輪切り大根が敷かれています。
煮汁をたっぷりと吸った大根は、大和煮の隠れた主役ですね。
まぐろの旨みが染み込み、とろけるような食感まで煮込まれていて最高ですね。

次は焼き物で、鶏もも串、カシラ串、バラ串をお願いしました。
鶏ももは、ふっくらジューシーな焼き加減で、ネギとの相性が抜群です。
カシラは、適度な弾力で噛むほど肉の味が広がる感じです。
バラは、脂の旨みが良いですね。味噌との相性も抜群に良いです。

今日の野菜は「オニオンスライスパクチーあり」にしました。
タマネギのさっぱりした味わいと、パクチーの独特の香りがお互いを引き立て合い、爽やかでありながら、「あて」としての戦力値も高い一品ですよ。

最後は「鶏のから揚げ」です。
やっぱり揚げたてで最高ですね。
気をつけて食べないと、口の中を怪我してしまうくらいサクサク食感の衣が良きですね。
その後に続く、ジューシーな鶏の旨みが悶絶するくらい美味しいですよ。

2025/09/19 更新

64回目

2025/09 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『レンコンとあさりのからし和え』
『めごちと舞茸天』
『シラスオムレツ』
『おにぎり』
『赤星』
『生中』

平日の閉店間際に伺いました。
品切れが多数あり、注文戦略を練らなければなりません。

まずは前回注文して美味しかった「レンコンとあさりのからし和え」と「赤星」で始めます。

からし和えの強めのカラシが良いですね。
ツンとくるくらい強めのカラシがレンコンとあさりに合っています。

次は「メゴチと舞茸天」です。
カラリと揚がったメゴチは、白身魚ならではの淡白で上品な旨みが口いっぱいに広がり、ふっくらとした繊細な甘みも感じることができます。

一方、舞茸は、噛むほどに舞うように嬉しい芳醇な香りが広がり、天ぷらにすることで、旨味が凝縮されています。

良い塩梅に塩が振ってあるので、それぞれの持ち味が最大限に引き出されていますよ。

次は、「シラスオムレツ」です。
ふわふわの卵に、シラスの塩気と旨みが広がる、優しい味わいですよ。

〆は「おにぎり」です。
ふっくらと握られたおにぎりを口に運と、ご飯の優しい甘みが広がり、絶妙な塩加減で〆に良きですよ。

〆てしまいましたが、「生中」も頼んでしまいました。
夜遅くでしたが満足させてもらえました。

2025/09/12 更新

63回目

2025/09 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『南瓜ハニーバター』
『レンコンとあさりのからし和え』
『焼きそば 白』
『赤星』

週末の遅めの時間に伺いました。
まずはホワイトボードメニューから「南瓜ハニーバター」で始めます。

南瓜でビールは秋らしいですよね。
ホクホクの南瓜の優しい甘さに、バターのコクとハチミツの甘さが加わった、秋を感じさせる味わいです。

南瓜はホクホクして美味しい南瓜ですね。
ヒナタの野菜は美味しいので期待通りです。
ホクホクの南瓜にバターの芳醇な香りと、ハチミツの華やかな香りが加わり良きですね。

甘めの味付けですが、以外とビールが進みますね。

次は「レンコンとあさりのからし和え」です。
シャキシャキしたレンコンの歯応えと、あさりの食感と磯の香りが良いですね。
そこにツンとくるくらい強め入れられたカラシが、味を引き締めます。
カラシ刺激がレンコンとあさりの甘みや旨みを一層に引き立て、素晴らしい「あて」となっています。

〆には焼きそばをお願いしました。
特徴的なトビコの食感が非常に良きですよ。
ソース焼きそばではないので、こってりしすぎず、かといって物足りなくもなく、〆に適したじんわりと染みわたるような感じでしょうか。
しっかりと締まりました。

2025/09/12 更新

62回目

2025/08 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

<注文したもの>
『カツオタタキ』
『ミル貝の酢の物』
『小アジの南蛮漬け』
『ハムカツ』
『パクチーボンバー大盛り』
『おでん 大根』
『赤星』 3本

今回もホワイトボードメニューからいただくことにしました。

まずは「カツオタタキ」です。
表面が炙られていますが、中は生ですので、もっちりとした食感が良いですね。
表面の香ばしさと、濃縮されたカツオの旨みが味わえます。
薬味として、ニンニクやミョウガが添えられていますので、合わせていただくことにより、カツオの風味をさらに引き立て、奥深く「あて」として良き一品になっています。

次は珍しく貝をいただきました。「ミル貝の酢の物」です。
ミル貝は綺麗な琥珀色ですね。
どちらかというとサーモンピンクに近い感じですね。
色から判断するに黒ミル貝ですかね。
貝の旨みが抜群に良く、甘味もあり、食感もコリコリと独特で美味しいですね。

「小アジの南蛮漬け」は、ぶつ切りの小アジで作られていますね。
適度な酸味の南蛮漬け液が美味しいですね。
一味の辛味も良いアクセントです。

次はグランドメニューから、「ハムカツ」、「パクチーボンバー」、「おでん大根」です。

ハムカツは厚切りですので食べ応え抜群です。
ハムカツの後にパクチーボンバーは、一転して爽やかな風味で口の中をフレッシュにしてくれますね。酸味が効いたドレッシングも揚げ物のコッテリ感を和らげますね。

締めくくりはおでんの大根です。
じっくりと煮込まれているので、出汁が芯まで染み込んでますよ。

  • カツオタタキ

  • ミル貝の酢の物

  • 小アジの南蛮漬け

  • ハムカツ

  • パクチーボンバー大盛り

  • おでん大根

2025/09/05 更新

61回目

2025/08 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

<注文したもの>
『お浸し』
『シラスオムレツ』
『アヒージョ』
『鶏の唐揚げ』
『さつま揚げ』
『焼きそば 白』
『赤星』
『生中』

お盆明けに伺いました。
近くの住吉神社でお祭りがあったせいでしょうか?座れないくらい混んでいますね。

時間を空けての再チャレンジでカウンターを確保していただけました。

まずは「赤星」と「お浸し」で始めます。
美味しい出汁で落ち着きますね。

次は「シラスオムレツ」にしてみました。
「シラスオムレツ」は、卵のふんわりとした甘みにシラスが合いますね。
噛むたびにシラスの旨みが追いかけてくる感じです。
シラス特有の磯の香りが良い感じですね。

「アヒージョ」は、オリーブオイルの香りが良きですね。
そこに、主役の太刀魚の、肉厚な食感と上品な甘みが重なります。

「鶏の唐揚げ」と「さつま揚げ」は、あての鉄板ですよね。
両方とも揚げ物ですが、揚げるという調理法で味が飛ばないように、材料に直接味を付けるのが特徴ですね。
ヒナタは味付けがとても上手ですので、出来上がりも良いのですね。

最後は久しぶりの「焼きそば」です。
近くで祭りがあったからですかね?影響されてしまいました。
久しぶりに注文しましたけど、味も見た目も非常に良きですよね。
トッピングのトビコが良きアクセントです。

最後は「生中」で〆させていただきました。

2025/08/29 更新

60回目

2025/08 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『米ナスの味噌チーズ焼き』
『ゴーヤチャンプルー』
『もつ煮込み 緑』
『赤星』

いつもの時間付近に伺いました。
カウンターの残り一席に滑り込みです。

まずは、「赤星」とホワイトボードから「米ナスの味噌チーズ焼き」から始めます。

米ナスは、名前の由来になっているように、アメリカの大型品種をもとに国内で改良されたナスですね。
アメリカの野菜は全体的に野生味が溢れる感じなので、きっと皮が硬すぎたためでしょうね。
中のふんわり感も品種改良の際に考慮された点だと思います。
一般的なナスの3倍くらいはありますよね。食べ応え抜群です。

チーズ焼きにすることで、チーズの脂分油との相性のよさが引き出されていますね。
厚めに輪切りにしてあるので、とろりとした食感と味噌が良い感じです。

次は「ゴーヤチャンプルー」にしてみました。
夏にぴったりの一皿ですよね。
ゴーヤのほろ苦い感じが美味しいですよ。

最後は「もつ煮込み 緑」です。
甘さ控えめなグリーンカレーですね。パクチーが乗っているので、よりグリーンカレー感が高まります。

ごちそうさまでした。

2025/08/21 更新

59回目

2025/07 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

<注文したもの>
『出汁巻玉子』
『サワガニ素揚げ』
『ゴーヤのお浸し』
『皮付きフライドポテト』
『赤星』 2本
『生中』

今週は、軽めの注文にしました。
まずは、ホワイトボードメニューから、「サワガニ素揚げ」です。

サワガニは、食べたことがある人が少ないのかもしれませんね。

揚げるときれいな色になりますね。
これは、アスタキサンチンという赤色色素に由来するものです。
アスタキサンチンは熱を加える前ですと、タンパク質と結合しているため、赤色を呈しませんが、
熱によってタンパク質との結合が解離すると赤色が前面に出てくるため、赤くなるという仕組みです。

パリパリと香ばしく、その後にカニ味噌のような濃厚な旨味が口いっぱいに広がります。
小さいながらも、カニの特有の風味を味わうことができます。
ビールの「あて」に最適ですね。

同じく、ホワイトボードメニューから「ゴーヤのお浸し」です。
ゴーヤはとても夏らしいですよね。
ゴーヤ特有の心地よい苦みが軽やかに広がります。シャキシャキな食感も良きです。
お浸しにすることによって、ゴーヤ特有の苦みを不快に感じることがなく、
出汁と合わさることで苦みがまろやかに調和し、良き「あて」となっています。

次は、「出汁巻玉子」にしてみました。
ふわっとした優しい口あたりに、美味しい出汁の旨味が広がります。
「赤星」のキリっとした苦みを優しく包み込み、次の一口を誘います。

最後に、ニンニクが許された日ということで、フライドポテトを注文しました。
ディップソースとして付いてくるマヨネーズには、ビールのあてとしての戦力を最高に高めるニンニクがたっぷり入っていますよ。
これを熱々のポテトに付けて食べると、たまらないんですよね。

最後は、〆の「生中」です。
今回もありがとうございました。

2025/07/19 更新

58回目

2025/06 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

<注文したもの>
『ツナマヨカナッペ+きざみ青唐辛子』
『夏野菜天盛り合わせ』
『沢庵納豆のり付き』
『おでん たまご』 2個
『赤星』

今週は、平日に伺いました。
マスターはお休みのようです。

まずは、ホワイトボードメニューの「ツナマヨカナッペ」から始めます。
提供いただく際に、厨房の方から、「辛いのがお好きなら、青唐辛子を入れるのがオススメですよ」とアドバイスいただきました。

「是非試してみます」ということで青唐辛子をビルドすることにしてみました。

バゲットにツナマヨが乗っており、そこにトマトの和え物を乗せていただく食べ方です。
マヨが控えめにしてあり、食べ応えが増している感じです。
青唐辛子をトマトの方に加えたことにより辛味が加わり、「あて」の戦力値アップですね。

外が暑かったので冷んやりの「あて」で良いスタートでした。

次もホワイトボードメニューから「夏野菜天」です。
ヒナタの「あて」に使われている野菜は、とても美味しいんですよね。

天ぷらも期待できます。

タネは、「なす」、「とうもろこし」、「トマト」、「オクラ」でした。
どれも美味しく満足です。特にトマトの天ぷらは初めてでしたが美味しいですね。

次に「沢庵納豆」をいただき、「おでんたまご」で〆させていただきました。

今日も良き「赤星」をいただくことができました。

2025/07/10 更新

57回目

2025/06 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

<注文したもの>
『冷やしトマト (おでん)』
『パクチーボンバー 大盛り』
『ハムカツ』
『エシャロットと新生姜天』
『中華ガツ』
『赤星』 2本
『生中』

今週もやってまいりました。
気温が高くなってきましたので、ビールが美味しいですよね。

まずは、夏らしい「冷やしトマト」からいただきます。
皮が除去されたトマト丸ごと一個です。
高インパクトです。

冷やしてありますので夏に合うおでんですよね。
ヒナタの美味しい出汁がトマトに染み込み、美味しさが引き立っています。

最近の健康意識に沿うように、次の「あて」も野菜の「パクチーボンバー」にしました。しかも大盛りです。
酸味の立ったドレッシングで美味しくいただけますよ。
パクチーのクセが「あて」に良きです。

次に「ハムカツ」を挟んだ後、ホワイトボードメニューから「エシャロットと新生姜天」です。
味噌を付けていただきます。

生姜のカツオ節と味噌の塩梅が良きですね。
生姜の辛味が非常に好みでした。

最後は、「中華ガツ」と「生中」です。
今週も無事に〆ることができました。

2025/06/29 更新

56回目

2025/06 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

<注文したもの>
『モロヘイヤのお浸し』
『焼きヤングコーン』
『鶏の唐揚げ』
『もずく酢』
『しらすピザ』
『カシラ串』
『赤星』 2本
『生中』

まずは「モロヘイヤのお浸し」からです。

モロヘイヤはβカロテンの含有量が多く、しかもカルシウムの含有量も他の野菜と比較しても多く含む、栄養豊富な野菜ですね。

ビタミン類もビタミンCやEを多く含むので、この時期の暑さ対策にも良さそうです。

クセの無い味で、多少粘り気がある食感で、これが美味しいんですよね。

次は「焼きヤングコーン」をお願いしました。
焼きヤングコーンは初めていただきましたが、焼いても美味しいんですね。
甘みが感じられ、香ばしさもプラスされ、「あて」に良しです。
お好みで一味唐辛子をかけても良いかと思います。

次もホワイトボードから「もずく酢」を注文です。

もずく自体がミネラルや食物繊維が豊富ですので、栄養価が高い海藻です。
ここに、様々な健康効果が報告されている酢と組み合わさることで、さらに健康効果が期待できますね。
ビールを沢山飲んでも大丈夫感が湧いてきますよね。

久しぶりに注文した「鶏の唐揚げ」をはさみ、
最後は「しらすピザ」と「カシラ串」です。

しらすピザは、生地が薄くサクサク感があって良きですよ。

「カシラ串」は、本日の〆の「生中」に合わせてみました。
炭水化物で〆るという罪悪感回避のためです。

2025/06/20 更新

55回目

2025/06 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

<注文したもの>
『ツルムラサキのお浸し』
『カメノテ』
『もつ煮込み 赤 玉子と青唐辛子入り』
『ハムエッグ』
『自家製厚揚げ』
『赤星』
『生中』

今週もお疲れ様でした。
「お浸し」と珍しい「カメノテ」から始めます。

カメノテは、甲殻類の一種とされていますね。
見た目の通り、亀の手のような形をしていることからその名が付いたようです。

見た目は貝に似ていますが、分類学上で、上位分類を考慮するとカニやエビの仲間と言えますね。
固着性で岩場などに群生していますので、フジツボやイソギンチャクとも近いと思います。

味は、エビのようなカニにような美味しさがありますね。
甲殻類好きにはオススメかと思います。

お浸しの「ツルムラサキ」は、ほうれん草とか小松菜とかモロヘイヤに似ている野菜ですね。
クセも弱く美味しいですよ。

「ハムエッグ」は、たまに食べたくなりますよね。
こういうのでいいんだよ感が最高です。
醤油をかけてから黄身を崩していただきます。
半熟加減も良きですね。

「自家製厚揚げ」も何度もいただいていますね。
熱々で提供していただけるので、とても良きです。
おろし生姜が良いアクセントになります。

本日も〆は「生中」とさせていただきました。
マスターの奥さんも注ぎ上手ですね。

マスターは、お休みとのことでしたので、次に会えることを期待して退店です。
ごちそうさまでした。

2025/06/10 更新

54回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

<注文したもの>
『揚げ出しカマンベール』
『水茄子の浅漬け』
『さば塩焼き』
『たぬき豆腐』
『ポテトサラダ』
『赤星』 2本
『生中』

今日のホワイトボードメニューには珍しい「揚げ出しカマンベール」がありました。
夜遅かったのですが、注文可とのことでお願いすることに。

衣を付け揚げられたカマンベールチーズが、洋風のスープに浸してあります。
スープには玉ねぎの具入りです。
上に載っているのはクレソンですかね。苦味があり良いアクセントです。

肝心のカマンベールは、熱が通っており、トロッととろける食感です。
日本酒にもビールにも合う印象ですね。

次は水茄子です。
水茄子は水分が多いのが特徴ですね。

また、通常のナスと比べてアクが少なく、皮も薄いため、そのまま食べてもおいしいです。

食感も、通常のナスと比べてしゃくしゃくした食感なので、これも良きです。

浅漬けだと、これら水茄子の良いところを十分に感じれるのでオススメですよ。
もちろん漬け方が良いからということもあります。

少し注文を考えてから、「さば塩焼き」と「たぬき豆腐」を注文です。

脂の乗った「さば」はビールに合いますよ。
少しずつ身をほぐしながらつまめるのも良き点です。

たぬき豆腐も少量づついただけるので良いですね。
玉子が入っていることもお気に入りのポイントです。

最後は「ポテトサラダ」にしました。
たまに食べたくなるポテトサラダ。マヨネーズの油分がビール欲を掻き立てますね。

「ポテトサラダ」の後は「生中」で〆です。
ごちそうさまでした。

2025/06/05 更新

53回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

<注文したもの>
『あした葉のお浸し』
『焼き空豆』
『出汁巻き玉子』
『鮭カマ焼き』
『赤星』 2本
『生中』

本日もホワイトボードメニューからサーチです。
「あした葉」が目に留まりましたね。
本日のスターターが決まりました。

「あした葉」は、昔から強壮作用があることで知られていますね。
名前の由来は、繁殖力が強く、今日、芽を摘み取っても明日には新しい芽が出ていることから「明日葉」と言われていたことらしいです。

数少ない日本が原産の野菜ですね。

教科書的に「あした葉」には、β-カロテンやビタミンB群、ビタミンC、ビタミンEをはじめ、カルシウムやカリウム、鉄などのミネラル類や食物繊維、フラボノイドの一種であるカルコンやクマリン、ルテオリンなどの有効成分が豊富に含まれているとのことです。

肝心の味は、ほろ苦い感じがしますが、それがお浸しには良きですよ。

次は「焼き空豆」です。
空豆は、世界最古の野菜と言われるように、世界中で何らかの種類が食べられています。

もちろんビールとの相性も最高で、これを食べると、初夏を感じますね。
「赤星」が進みます。

玉子の「あて」をいただきなったため、「出汁巻き玉子」をお願いしてみました。
美味しい出汁でふんわりと焼き上げられており、見た目も味も良しですよ。

最後は魚で締めようと思い、「鮭カマ焼き」をお願いしました。
この部分は脂ものっていますが、旨味も多く、ちょっとずつ摘む「あて」に最適ですね。
塩梅も抜群です。

〆はいつものように「生中」にしました。
ごちそうさまです。

2025/05/29 更新

52回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

<注文したもの>
『麻婆揚げ出し豆腐』
『ヤングコーンの天ぷら』
『アジフライ』
『おでん 玉子』 2個
『赤星』 2本
『生中』

本日もホワイトボードメニューからいただきます。

まずは、目に留まった「麻婆揚げ出し豆腐」です。

珍しいですよね。相乗効果を奏するコラボだと思います。

麻婆餡はトロミがなく、辛さも控えめな感じです。
豆腐以外に「茄子」も入っているのがポイントのようですね。

これにより、麻婆の持つポテンシャルが十二分に引き出されていると共に、色んなものをちょっとずつ摘むという欲求を満たしてくれますね。

間違いなくビールが進む味です。

次は「ヤングコーンの天ぷら」ですね。
カレー塩を付けていただきました。

ヤングコーンは、その名前の通り、とうもろこしの未成熟なものです。

成熟したものと違い、中心部分の穂軸が未だ柔らかいため、一緒に食べることができます。
そのため、不溶性食物繊維を多く摂ることができますね。

天ぷらは、穎果部分と、いわゆる「ひげ」の部分である絹糸が分けて揚げられています。

穎果部分はとうもろこしの良き香りとヤングコーンのシャキッとした食感が良きでした。

「ヒゲ」の部分は衣を多くつけ、固まりで揚げられています。

そのため、外側のサクッとした食感と内側の食べ応えのある食感とで食感のコントラストが生じ、良きでした。

追加注文は、「アジフライ」にしました。
ふっくらで、アジの旨みが閉じ込められたアジフライです。
付け合わせのタルタルを一口ずつ付けても良いですが、ソースでいただくのも美味しいですよ。

最後は、「おでん 玉子」にしてみました。
贅沢に2個食いです。
味が染み込んでいますが、中身がトロッとしていて美味しいですよ。

〆は「生中」です。いつもごちそうさまです。

2025/05/24 更新

51回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

<注文したもの>
『ふきのお浸し』
『パクチーボンバー』
『カシラ串』
『ハツ串』
『もつ煮込み 赤 青唐辛子と玉子付き』
『赤星』 2本
『生中』

少し遅い時間になってしまいましたが今週も伺ってみました。

「赤星」をいただきながら本日の注文の構成を整えます。

まずは野菜の「あて」から始めることにしました。
ホワイトボードメニューにあった「ふきのお浸し」と「パクチーボンバー」を注文です。

「ふき」は「春のごちそう」とも言われるくらい人気の野菜ですよね。
その栽培の歴史は古く、平安時代から栽培されるようになったともあります。

「ふきのとう」はふきの花蕾で、茎に比べて苦味がより強く、早春の食材として有名ですよね。
以前にヒナタでも天ぷらとしていただきました。

「ふき」は、独特のほろ苦さとシャキッとした食感が特徴ですよね。
清涼感は精油成分によるものですね。

しっかりとアク抜きがされており、色味も良く満足でした。

次の「パクチーボンバー」もクセが美味しいパクチーの一品です。
酸味が多いドレッシングで味付けられており、パクチークセが、「あて」としても行けちゃうんですよね。

野菜系の「あて」を一通りいただいてから、串ともつ煮込みを注文です。

串では久しぶりに「カシラ」と「ハツ」を頼んだと思うのですが、肉を食べてる感が満たされてビールが進みますね。

最後は「もつ煮込み 赤」ですが、こちらも主力級の「あて」ですね。
玉子と青唐辛子のトッピングも外せません。

今回の〆も「生中」にしました。
注ぎ上手のマスターです。提供の際の心遣いも流石です。

2025/05/16 更新

50回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

<注文したもの>
『たけのこ天』
『クジラ刺し』
『谷中生姜とカブ』
『こごみの胡麻和え』
『皮付きフライドポテト』
『もつ煮込み 赤 玉子と青唐辛子付き』
『沢庵納豆海苔付き』
『赤星』 4本

GWの終盤に伺いました。
いつもの「赤星」から始めます。

ホワイトボードメニューを見ると、「たけのこ天」と珍しく「クジラ刺し」がありますね。

たけのこは、もうシーズン終盤ですし、注文するとして、「クジラ」も経験値を高めるために追加注文です。

まず、「たけのこ天」ですが、下味が上手に付けられているので美味しいです。
塩又は醤油は無しでいただけるので、「たけのこ」の味が感じられます。
しっかりとした食べ応えで、ビールが進みます。

追って到着した「クジラ刺し」は、見た目は馬肉に近いですね。
味も馬刺しに似たサッパリとした味わいで、馬肉より脂の旨味が広がる感じがします。
付け合わせに、おろし生姜・ニンニク、ネギが添えられていますが、使わなくても臭みが無く美味しかったですね。

次もホワイトボードメニューから、「谷中生姜」と「こごみ」です。

「谷中生姜」は、葉生姜の一種ですね。
葉生姜は、根生姜と比べて辛味が弱く、そのままかじっても食べれるところが良いですね。
通常の生姜と比較して、根茎が肥大成長を遂げる前に収穫するので、繊維質も少なく、とても食べやすいですよ。

「こごみ」は山菜ですね。
シダ植物に属していますので、葉が展開するとオジギソウのような葉型をしています。
一般的に食べる際の「こごみ」は、葉が展開する前の状態ですので、クルッと丸まった形状です。
この状態だとアクが少なく、独特の「ぬめり」も感じられるので美味しいですよ。
胡麻和えは最高です。

最後の注文は、「フライドポテト」、「もつ煮込み」、「沢庵納豆」です。

これらは間違いない「あて」ですよね。
いつも美味しくいただいています。

2025/05/09 更新

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