201回
2020/02 訪問
『柑橘ショコラパフェ』
1050円(ランチセット850円)
「一番上には地中海産ブラッドオレンジのシャーベットと国産ポンカンのジェラートにベルギー産ビターチョコのアイスクリーム。
飾りにはチョコクリームにカカオニブとドライ木苺にハート型パート・ド・フリュイ。
パイ生地とパリパリチョコを挟んだその下にはクラッカン入りのチョコカスタード。
チョコケーキの下にはほんのりコアントロー香るカスタードにデコポンの果実。
そして再びパイ生地が来て、その下にはベルギーチョコのミルクチョコアイス。
ラストは、ちょっぴり柚子が香るグレープフルーツゼリーで締めくくり。
バレンタインに相応しい、フルーティなチョコパフェです。」
とゆーことです。
“ラブリーな季節がやって参りました。”
とマスター。
色んな仕様のチョコたちは
全て種類を変えているそう。
今回は、柑橘の苦味とチョコの苦味が
タッグを組んでいる。
スイートバレンタインのパフェの筈なのに。
苦味って!(笑)(笑)
コレはどう考えようか。
勇気をふり絞って
好きな男子に告白する乙女の心持ちか。
はたまた気になるあの娘からアプローチがくるだろーかと悶々とする殿方の焦りか。ふふ。
BGM は壮大なタラのテーマ(笑)
どんな気持ちでいただけば良いのでしょうか。
“ハイ。私の好きな感じで作りました。
オトナの恋ということにしておいてください。”
とのことでした。
2020/02/07 更新
2020/01 訪問
『冬のショコラベリーパフェ』
1050円(ランチセット850円)
「一番上にはラズベリージュレでコートしたチョコレートアイス。
飾りにはハート型のラズベリーギモーヴショコラと羽根のようなホワイトチョコと金粉に金箔を少々。
下にはビターチョコラスクとフリーズドライ苺を敷き詰めて。
ラズベリームースの中には苺とブルーべリー。
ビターチョコケーキの下にはほんのり珈琲香るチョコムースとクーベルチュールチョコを贅沢に使ったチョコシャーベット。
ホワイトチョコのバニラアイスにラズベリーソースをかけて。
ラストはイチゴとブルーベリーが入ったレモンライチゼリー。
春が待ち遠しくなる冬のデザートです。」
とゆーことです。
「順番に召し上がっていただいてももちろんいいんですが、縦に召し上がっていただくとなお楽しめます。」
とのことでしたので、いつも以上に縦を意識。
苺とチョコレートという
映画のタイトルにさえなる
よくある組合わせだと油断させつつ
内部で様々な工夫を凝らしている。
ねっとりのチョコレートアイス
エロティックなギモーヴの歯触り
クランブルのガリガリ
ラスクのゴリゴリ
滑らかなムース
トロトロのゼリー。
ベリーのわがままと頑固なショコラを
レモンライチゼリーがすっと引き取る。
様々な絡みがグラスの中で行われマジ魅惑。
2023/02/22 更新
2020/01 訪問
『苺のフロマージュパフェ』¥1050
「一番上には苺に木苺とカシスを加えたミックスベリージェラート。
下はサワークリームムースに食感を残して仕上げた苺のコンポート。
飾りには生の苺とホワイトチョコに金粉少々。
スポンジの下には甘夏入りのチーズクリームとスライス苺。
中には紅茶のアイスが隠れています。
ザクザクとしたほうじ茶ビスケットを挟んで、その下には濃厚な抹茶チーズのアイスクリーム。
ラストはイチゴ入りの柚子ゼリーでさっぱりと締めくくり。
ほんの少しだけ春をイメージさせる濃くて爽やかなデザートです。」
とゆーことです。
新年に相応しい絢爛豪華なパフェ♪
苺と抹茶とほうじ茶と紅茶とチーズと柚子を
同じ器に突っ込むことを誰が考えるだろうか。
それらの相性はどうなんだろうか
というのは素人の考えだった。
相性がどーのの問題じゃなかった。
各々の材料の色んな顔を知っているプロだからこそ
それらを同じ器に容れて成立させられるのだ!
2020/01/08 更新
2019/12 訪問
『スペシャル苺ショートパフェ』1050円
(ランチセット850円)
「一番上には木苺ジュレでコートした果肉たっぷりの苺アイス。
周りには生の苺をぐるりと並べて。
飾りのクーベルチュールチョコと苺にはちょっと金で華やかに。
真ん中はジェノワーズ生地を使って苺ショートケーキっぽく。
上の段はチョコクリームと木苺+苺のジュレに生苺。
下の段はホワイトチョコクリームに苺スライス。
中にはカシスのアイスが隠れています。
そしてベルギーチョコのアイスの下には木苺ムースで締めくくり。
上から順に食べるより、一気に掘り進んで色んな味をミックスするのがおすすめです。
年末年始に相応しい、彩り華やかなデザートです。」
とゆーことです。
秀逸なChristmasアイスケエキ的な♪
クリスマスケエキといえばコレでしょ!
とゆー基本に忠実に、かつそれを何倍も上回るクオリティ。真っ赤な苺が目にも美味しい。
2019/12/25 更新
2019/12 訪問
『フルーツサンドパフェ』
1050円(ランチセット850円)
「一番上には桃と木苺のジェラートに、ラズベリーとブルーベリーとマンゴーが入ったシロクマアイス風のミルクアイス。
アイスの上と下には杏仁クリームで、アイスの下には木苺ソースを敷いてます。
飾りには雪の結晶のような砂糖菓子とピンクのアラザンと真っ赤なイチゴ。
真ん中はフルーツサンド、
卵黄リッチなカステラに挟んであるのはヨーグルトクリームとフルーツ。
苺にぶどうにミカンにマンゴーが入っていますが、品種などは時期に応じて変わりますので、お気軽にお尋ねください。
そしてラストはプリンのようなカスタードアイスと、ココナツ香るブラマンジェ。
フルーツたっぷりの華やかなデザートです。」
とゆーことです。
トッピングは生クリームではなく
杏仁クリームだそう。
フルーツに合わせてカステラの焼き加減を調節したり、蜂蜜を入れたりと、細かな工夫をされているそう。その緻密な計算がさらに味わいを深くしているー!
2019/12/12 更新
2019/12 訪問
「紅茶とキャラメルのパフェ」
1000円(ランチセット800円)
『一番上には卵黄リッチなラムレーズンアイスと果実感たっぷりの洋ナシソルベにイタリア産ブラッドオレンジのジェラート。
飾りにはダージリンホイップに塩キャラメルのソースを絡めて、オレンジピールとチュイールをさして。
甘みをぐっと控えたミルクムースの下には紅茶ケーキとカステララスクとアーモンドクッキーに洋ナシと盛りだくさん。
ホワイトチョコをキャラメリゼしたブロンドショコラアイスの下にはバニラ香るパンナコッタとウバ紅茶のソース。
深まる秋にぴったりのシックなデザートです。』
とゆーことです。
これぞ秋の風景とゆーパフェ。
色とりどりの紅葉と落葉の景色♪
芸術の秋、読書の秋、スポーツの秋、めぐみの秋、食欲の秋、エトセトラ。
グラスの中で色んな可能性が共存してる♪
感動。。。。
2019/12/05 更新
2019/11 訪問
『お芋とりんごのパフェ』~2019/11/25
1050円(ランチセット850円)
「一番上には洋ナシのジェラートと安納芋のクリーム。
飾りには紅玉リンゴと抹茶のチョコをさして。
皮と一緒に煮込んで色を移したリンゴのコンポートの下にはバニラカスタードクリーム。
アールグレーシフォンに挟まれているのはアッサムと秋摘みダージリンをブレンドした紅茶クリーム。
中にはリンゴジェラートが隠れています。
そして焼き芋よりもお芋らしい安納芋アイスの下に、甘みを押さえたほうじ茶プリンで締めくくり。
一緒に添えたメープルシロップで味変しつつ、秋の実りを心から楽しめるデザートです。」
黄昏。憂鬱。華奢。
線の細い秋のイメージがくつがえされまくるパフェ。お芋の存在がそうさせているのか?
豊穣の秋。
秋って実は太っ腹母さんキャラだったんだ。
今回は味変アイテム“メープルシロップ”が初登場♪
2019/11/18 更新
2019/10 訪問
『ショコラマロンのパフェ』¥1050
「一番上には中津川産の栗をふんだんに使った和栗のクリーム。
中には自家焙煎ほうじ茶のアイスクリームが隠れています。
飾りにはカシスとチョコのメレンゲをさして。
チョコケーキの下にはサクサクのチョコクラッカンが入ったチョコレートムース。
そして次のチョコケーキの下にはカシスのムース。
中には洋栗のアイスが隠れています。
チョコレートアイスの下にはカシスとレモンのゼリーときてラストにちょっとチョコソース。
色合いシックな秋のデザートです。」
とゆーことです。
ショコラ&マロンの濃厚と
カシス&レモンの酸味が
両手を取り合って
アハハハ~アハハハ~ってしてる。
2019/10/31 更新
2019/10 訪問
『栗とリンゴのパフェ』
1050円(ランチセット850円)
「一番上には紅玉リンゴを皮ごと使って作ったリンゴジェラート。
リンゴソースとチョコとミントで果実っぽくデコレートしてみました。
飾りには枯れ葉色のチュイールをぐるりとさして。
新栗を贅沢に使った和栗クリームの中に紅茶シフォンをアクセントに。
サクサクのパイ生地の間にはカスタードと紅茶のアイス。
アクセントにはリンゴのコンポートと和栗グラッセ。
洋栗とアイスとミルクアイスをマーブル状に混ぜたモンブランアイスの下には果実入りのリンゴゼリーで締めくくり。
実りの季節を五感で楽しめるデザートです。」
とゆーことです。
リンゴちゃんはグラグラするので気を付けてください、だって。
枯れ葉を敷き詰めたようなパイ生地と、極力甘さを控えた紅茶のアイス、時々差し挟まれるリンゴの甘酸っぱさも黄昏の秋を演出してる!
2019/10/19 更新
2019/10 訪問
栗とブドウのパフェ¥1050+本日の珈琲グァテマラ¥350
(ランチセットだと¥850)
「一番上にはナガノパープルを皮ごと使ったシャーベットと洋栗のアイスクリーム。
飾りにはショコラマロンのクリームにシャインマスカットとチョコレート。
アールグレーのクリームとシフォンの下には岐阜県産の新栗をふんだんに使った和栗のムース。
そしてムースの中には木苺のアイスクリームが隠れています。
再びアールグレーのシフォンを敷いて、その下にはシャインマスカットを皮ごと
たっぷりと使った贅沢なジェラート。
ラストはシャインマスカット果実を入れたマスカットゼリーで締めくくり。
実りの季節を心から楽しめる贅沢な秋のデザートです。」
とゆーことです。
飲み物が10月から便乗値上げしました。
あと20年はこれで頑張ります。
とのコトでした!
お願い!がんばってーーー!
2019/10/05 更新
2019/09 訪問
『秋の茶々々パフェ』1000円(ランチセット800円)
「一番上には宇治抹茶をふんだんに使った濃厚な抹茶アイスと自家焙煎したほうじ茶のアイスと甘夏ミルクアイス。
飾りの焼きチョコにはちょっと金粉を吹きつけて。
抹茶ケーキを挟んだその下には抹茶ムースに黒密ゼリー。
そしてその下にも抹茶のケーキが来て、次は焙じ茶オーレムースにシャクシャクの梨を入れてみました。
下にはちょっと渋みのある煎茶のアイスクリームを入れて、最後は柚子香るわらび餅に玄米茶ソースを絡めました。
様々な和のお茶を一度に堪能できる贅沢なデザートです。」
ということです。
上の茶アイスたちの其々の芳醇な苦み。
然り気無く飾られた焼きチョコのガツンとした苦み。甘夏のアイスミルクが力強くそれらに拮抗。
全てを優しく包み込む抹茶ケーキ&ムース。
黒蜜ゼリーが然り気無くサポート。
キュートなキューブのジューシーな梨が歯触りのアクセント。
最後のわらび餅のねっとりときたら!
余韻には柚子の香り。
2019/09/15 更新
2019/09 訪問
桃とブドウのパフェ
1050円(ランチセット850円)
「上には周りをシャインマスカットと巨峰でぐるりと囲んだ果肉入りのブドウジェラート。
飾りには編み目模様のチョコと二色のブドウに金粉を吹いて。
そして上段にはふんわりとしたチーズクリームの中に、皮ごと粉砕して作ったシャインマスカットのシャーベットがぎっしり。
そして香り高いダージリンソースを染ましたスポンジの下には、ヨーグルトムースと桃の果肉がたっぷりと。
そして果汁たっぷりの桃ジェラートの下には、アルコール分を飛ばした白ワインで作った桃のコンポートゼリーで締めくくり。
ブドウに始まって桃に終わる、秋の贅沢パフェです」
とゆーことです。
2019/09/07 更新
2019/07 訪問
『桃とスモモのパフェ』
950円(ランチセット750円)
「一番上には桃のシャーベットにスモモのアイスとヨーグルトアイス。
飾りにはスモモピューレを練り込んだサクサクのメレンゲ。
ミルクレモンクリームとスポンジケーキを挟んでその下にはスモモのクリームと桃の果肉がゴロゴロと。
そして再びスポンジケーキを挟んでその下はレモンミルクのクリームとスライスした桃のコンポート。
そして卵黄をたっぷり使った濃厚なバニラアイスクリームの下には酸味のきいたスモモのゼリーでさっぱりと締めくくり。
旬の桃とスモモを様々な食感で味わえる贅沢な夏のデザートです。」
とゆーことです。
トップの桃とスモモのシャーベットは香りが濃い
(σ≧▽≦)σ
パステルカラーの優しさの中に酸味がキュッと存在してる、いわさきちひろの絵のような。
2019/07/27 更新
2019/07 訪問
メロンショートパフェ¥950
『一番上には果汁と砂糖だけで作った二種類のメロンシャーベットと煎茶ミルクのアイスクリーム。
飾りにはちょっと酸味のきいたレモン飴。
真ん中がショートケーキ風で、上段にはバニラカスタードクリームに緑のメロンを入れ、下段にはヨーグルトクリームと赤肉メロン。
そして練乳たっぷりのミルクアイスの下にはメロンゼリー。
上から下まで様々なタイプのメロンが味わえる夏のデザートです。』
とゆーことです。
メロンに煎茶ミルクのアイスを合わせるとは!
メロンの奥に潜む苦味と煎茶が密かに手を結んでいる気がする。
色んなメロンアイテム同士が自然なグラデーションになっていてそれらの透過度合いが素晴らしい。
2019/07/12 更新
2019/07 訪問
『ほうじ茶黒蜜きなこのパフェ』
~2019/7/31@¥950
「一番上には自家焙煎のほうじ茶アイスに北海道産大豆のきなこアイス。
アイスの下のクリームにはほうじ茶パウダーに黒蜜を一垂らし。
飾りには玄米パフ入りのほうじ茶チョコに金箔を乗せた黒豆。
ほうじ茶シフォンに挟まれているのは無糖のほうじ茶ゼリーが入った洋栗のクリーム。
その下には焦がしきなこのクリームと黒蜜ゼリー。
そして煎茶を焙煎した軽やかな香りのほうじ茶オーレアイスクリームを挟んでラストは梅ゼリーですっきりと。
様々なほうじ茶の風味が一度に楽しめる大人のデザートです。」
とゆーことです。
パフェの名に値するまさにパーフェクトのパフェ!
2019/07/03 更新
2019/06 訪問
『チョコとトロピカルフルーツのパフェ』¥950
「一番上にはアルフォンソマンゴーのシャーベットとベルギーチョコのアイスクリーム。 飾りにはセミドライパイナップルとチョコソース。
果肉入りパイナップルゼリーとチョコケーキの下は果肉入りのアップルマンゴーのムース。
ムースの中の濃厚なビターチョコのシャーベットはその下の完熟バナナアイスとご一緒に。
ラストのパッションフルーツゼリーには種に見立てたチョコクラッカンがアクセントになっています。
濃厚なチョコが爽やかに楽しめる、夏のデザートです。」
ということです!
次々に登場するトロピカルフルーツに
巧みに姿を変え寄りそうチョコ騎士
カッコイイ(///∇///)
2019/06/28 更新
2019/06 訪問
「パッションオレンジパフェ950円
(ランチセット750円)」
『一番上にはオレンジにパッションフルーツを加えたシャーベット。
シャーベットの周りにはヨーグルトクリームをぐるりと巻き付け、オレンジソースを一垂らししてピスタチオと木苺を散らし。
その下にはシフォンケーキとオレンジにピンクグレープフルーツでショートケーキっぽく。
真ん中はパッションミルクのアイスをブレッドオレンジのムースで隠しつつ、周りをオレンジとピンクグレープフルーツで飾りました。
そしてミルクチョコアイスの下には、ブラッドオレンジのゼリーにパッションフルーツソースを少々。
梅雨で湿った心を晴らす、爽やかさ満点のデザートです。』
とゆーことです。
2019/06/19 更新
2019/06 訪問
『チョコとアメンカンチェリーのパフェ』@¥950
「一番上にはカカオ分の高いベルギーチョコを贅沢に使ったビターチョコと
ホワイトチョコをブレンドしたミルクチョコアイス。
飾りにはビターチョコの焼きチョコと生のアメリカンチェリー。
真ん中はシフォンとクリームとアメリカンチェリーのコンポートを使ってトライフルっぽく。
上段はチョコクリームにチョコシフォンを使ってチョコレートリッチに。
下段はミルククリームとプレーンのシフォンでチェリーの味を引き出して。
ラストはチェリーアイスにチェリーゼリーと生のチェリーでさっぱりと。
チョコに始まりチェリーに終わる。
様々な味や香りのグラデーションが楽しめるデザートです。」
とのことです。
まるでレディーガガとブラッドリークーパーの
デュエットのよう!
立体的な構成の迫力のあるパフェ!!
2019/06/09 更新
2019/05 訪問
ほうじ茶レアチーズパフェ ¥950
「一番上には香り豊かな宇治抹茶を贅沢に使った抹茶アイスとニュージーランド産のクリームチーズをたっぷり使ったレアチーズアイス。
飾りにはほうじ茶メレンゲと黒蜜に、金粉を少々散らして。
アイスの下には香りの良い茎ほうじ茶で作った柔らかゼリーにほうじ茶ソースを染ませたほうじ茶シフォンケーキ。
真ん中にはマスカルポーネクリームに鮮烈な香りの清見オレンジを散らして。
そして、上と同じようにほうじ茶ソースを染ませたシフォンを敷いたその下にはコク深い葉ほうじ茶を煮出して作ったほうじ茶ラテのアイスクリーム。
そしてワラビ粉でとろみをつけたミルクプリンの下にちょっぴりオレンジソース。
お茶の香りとチーズのコクに柑橘の爽やかさを加えた初夏のデザートです。」
とゆーことです。
茶と柑橘は気候的に同じ地域で生産されるので同じグラスでナイスな調和
日曜のお昼は賑わってます❗
2019/05/19 更新
マスターのエッセイ(^o^)v食べ物に対するこだわりが手に取るように(笑)
2022/11/20 更新